転送元カスタムコネクタ定義の詳細を取得します。
認証キーとなるAPI KEYをAuthorization: Token {{API KEY}}の形式でヘッダーにセットします。
API KEYがabc123の場合は、Authorization: Token abc123とします。
API KEYの作成方法は、TROCCO API KEYの作成を参照ください。
カスタムコネクタIDを指定します。
カスタムコネクタ定義の詳細を返します。
カスタムコネクタ定義(詳細)です。
カスタムコネクタIDです。
ベースURLです。
認証方式です。
認証ヘッダー名です。
認証ヘッダーのスキームです。
転送方向です。転送元は input です。
OAuth2 のグラントタイプです。auth_type が oauth2 の場合のみ返されます。
OAuth2 の認可エンドポイントURIです。
OAuth2 のトークンエンドポイントURIです。
エンドポイント一覧です(id 昇順)。
転送元カスタムコネクタのエンドポイント定義です。
エンドポイントIDです。更新時にこのIDを指定すると既存エンドポイントが温存されます。
エンドポイント名です。
パスです。
HTTPメソッドです。
リクエストボディです。
レスポンスからレコード配列を取り出すJSONPathです。
成功とみなすHTTPステータスコード(カンマ区切り)です。
リトライしないHTTPステータスコード(カンマ区切り)です。
クエリパラメータ一覧です(作成順)。
エンドポイントのパラメータ・ヘッダーで共通のフィールド設定です。
フィールド名です。
画面表示名です。
デフォルト値です。is_editable が false の場合は必須です。
転送設定側で編集可能かどうかです。
必須かどうかです。
ヘッダー一覧です(作成順)。
エンドポイントのパラメータ・ヘッダーで共通のフィールド設定です。
フィールド名です。
画面表示名です。
デフォルト値です。is_editable が false の場合は必須です。
転送設定側で編集可能かどうかです。
必須かどうかです。
パスパラメータ一覧です(作成順)。
エンドポイントのパスパラメータです。
パスパラメータ名です。
値です。エンドポイントの path 内に含まれている必要があります。
ページネーション設定です。無い場合は null です。
ページングパラメータの注入先です。
ページネーション戦略です。type により保持する属性が異なります。
最後のページのサイズです。数値のほか JSONPath 式(例 $.meta.last_page_size)を指定できます。
総ページ数です。数値のほか JSONPath 式(例 $.meta.total_pages)を指定できます。
最後のページのサイズです。数値のほか JSONPath 式(例 $.meta.last_page_size)を指定できます。
総レコード数です。数値のほか JSONPath 式(例 $.meta.total_records)を指定できます。
ページサイズを渡すフィールドの設定です。
ページトークン(ページ番号/オフセット/カーソル)を渡すフィールドの設定です。
作成日時です。タイムゾーンはJST 日本時間(GMT+9)です。
更新日時です。タイムゾーンはJST 日本時間(GMT+9)です。
Not authenticated.
認証エラーです。API KEYをご確認ください。
Not found.
指定したカスタムコネクタが存在しないか、転送元ではありません。