転送先カスタムコネクタ定義を更新します。
endpoints を省略した場合は既存のエンドポイントを維持します(差分更新)。
endpoints を指定した場合は指定内容で洗い替えされます。既存エンドポイントを温存する場合は
各エンドポイントに id を指定してください(id を含まないエンドポイントは新規作成、
リクエストに含まれない既存エンドポイントは削除されます)。
このカスタムコネクタに属さない endpoint id(他コネクタ・他アカウント・存在しない id)を
指定した場合は 400 になります。
認証キーとなるAPI KEYをAuthorization: Token {{API KEY}}の形式でヘッダーにセットします。
API KEYがabc123の場合は、Authorization: Token abc123とします。
API KEYの作成方法は、TROCCO API KEYの作成を参照ください。
カスタムコネクタIDを指定します。
転送先カスタムコネクタ定義の作成/更新リクエストです。
ベースURLです。http/https のみ、プライベートIPは指定できません。
転送先エンドポイント定義の一覧です。 更新時は省略すると既存のエンドポイントを維持し(差分更新)、指定した場合は 指定内容で洗い替えします(空配列を指定すると全削除)。
転送先エンドポイント定義(作成/更新リクエスト用)です。 更新時に既存エンドポイントを温存する場合は id を指定します。id を省略すると新規作成されます。
既存エンドポイントのIDです。更新時に温存対象を指定する場合のみ設定します。
エンドポイントのパラメータ・ヘッダーで共通のフィールド設定です。
フィールド名です。
画面表示名です。
デフォルト値です。is_editable が false の場合は必須です。
転送設定側で編集可能かどうかです。
必須かどうかです。
エンドポイントのパスパラメータです。
パスパラメータ名です。
値です。エンドポイントの path 内に含まれている必要があります。
エンドポイントのパラメータ・ヘッダーで共通のフィールド設定です。
フィールド名です。
画面表示名です。
デフォルト値です。is_editable が false の場合は必須です。
転送設定側で編集可能かどうかです。
必須かどうかです。
更新したカスタムコネクタ定義を返します。
転送先カスタムコネクタ定義(詳細)です。
転送先エンドポイント一覧です(id 昇順)。
転送先カスタムコネクタのエンドポイント定義です。
エンドポイントIDです。更新時にこのIDを指定すると既存エンドポイントが温存されます。
1レコードずつ送るか複数まとめて送るかです。
multiple 時の1リクエストあたり件数(1〜100)です。
追加(create)か更新(update)かです。
リクエストタイムアウト秒(1〜60)です。
リクエストボディを生成する Liquid テンプレートです。
ヘッダー一覧です(作成順)。
エンドポイントのパラメータ・ヘッダーで共通のフィールド設定です。
フィールド名です。
画面表示名です。
デフォルト値です。is_editable が false の場合は必須です。
転送設定側で編集可能かどうかです。
必須かどうかです。
パスパラメータ一覧です(作成順)。
エンドポイントのパスパラメータです。
パスパラメータ名です。
値です。エンドポイントの path 内に含まれている必要があります。
クエリパラメータ一覧です(作成順)。
エンドポイントのパラメータ・ヘッダーで共通のフィールド設定です。
フィールド名です。
画面表示名です。
デフォルト値です。is_editable が false の場合は必須です。
転送設定側で編集可能かどうかです。
必須かどうかです。
Bad request.
不正なリクエストです。
Not authenticated.
認証エラーです。API KEYをご確認ください。
Not found.
指定したカスタムコネクタが存在しないか、転送先ではありません。
Conflict.
利用中のエンドポイントの削除や、一括リビジョン更新ジョブの二重実行など、リソースの状態と競合するリクエストです。