転送元 - KARTE Datahub
  • 28 Apr 2022
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転送元 - KARTE Datahub

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概要

KARTE Datahubからデータを転送する設定のヘルプページです。

KARTE Datahub側の設定は、外部サービス連携(trocco)をご覧ください。

設定項目

STEP1 基本設定

項目名 必須 デフォルト値 内容
KARTE Datahub接続情報 Yes - KARTE Datahubの接続情報をご確認ください。
バケット Yes - データの転送先バケット名を入力してください。
パスプレフィックス Yes - データの転送先パスプレフィックスを指定してください。
troccoは転送先バケットに、パスプレフィックスから始まる複数のファイルを出力します。
なお、転送時にパスプレフィックスにマッチするファイルが削除され、新しくファイルがアップロードされます。
過去のファイルを残しておく必要がある場合、カスタム変数を利用しパスプレフィックスに転送日時を埋め込むことで、
転送毎にパスプレフィックスを分けることができます。
例えばパスプレフィックスを trocco//data としてカスタム変数の設定を行い、
2020年1月1日に転送を行った場合、
trocco/20200101/data.000.00.csv
のように、日付でパスを分けることができます。
入力ファイル形式 Yes CSV 出力ファイルの形式をお選びいただけます。
詳しくはこちらをご覧ください。
転送方法 Yes 全件転送 転送方法として、全件転送差分転送かを選んでください。
最後に転送されたパス No - 転送方法を差分転送にした場合に入力できます。差分更新時はここで指定されたパスより新しいデータを転送します。
フォームが空欄の場合は最初から転送します。
特別な理由がない限り、この値を変更しないでください。データの重複が起こる可能性があります。

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