データマート - Redshift
  • 02 May 2022
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データマート - Redshift

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概要

Amazon Web ServicesのRedshiftを用いたデータマート定義の設定のヘルプページです。

設定項目

STEP1 基本設定

項目名 必須 デフォルト値 内容
Redshift接続情報 Yes - Redshiftの接続情報を選択します。
データベース Yes - データ出力先のデータベースを指定します。
カスタム変数 No - ここで設定したカスタム変数をクエリ、テーブル名に用いることができます。
詳しくはカスタム変数についてをご参照ください。

クエリ設定

項目名 必須 デフォルト値 内容
クエリ Yes - Redshiftから転送データを取得するためのSQLを入力します。
カスタム変数を利用し、troccoのデータ転送時に動的に設定値を決定することも可能です。
なお、FROM句にはデータベース名を含めず、「FROM schema_name.table_name」の形式でクエリを書いてください。

データ出力先設定

項目名 必須 デフォルト値 内容
スキーマ Yes - データ出力先のスキーマ名を指定します。
データセット名は英字・数字・アンダースコアのみで構成されている必要があります。(参考
テーブル Yes - データ出力先のテーブル名を指定します。
テーブル名は英字・数字・アンダースコアのみで構成されている必要があります。(参考
出力先テーブルの書き込み設定 Yes - 以下の書き込み方法を選択できます。
・追記
・洗い替え(転送前にTRUNCATE実行)

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