<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
  <channel>
    <title>TROCCO COMETA Docs</title>
    <description />
    <link>https://documents.trocco.io/docs</link>
    <atom:link href="https://documents.trocco.io/rss/ja" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <item>
      <title>転送元 - RDBMSバージョン対応表</title>
      <description>概要
転送元RDBMS系コネクタで用いているドライバーバージョンの対応表です。

転送元コネクタ
TROCCO サポートバージョン
備考

Amazon Redshift
PostgreSQL JDBC Driver 9.4-1205-JDBC41
PostgreSQLと同じドライバーを使用

Db2 for i
JTOpen (JT400) 21.0.6
詳細は後述のDb2 for iの互換性についてを参照

Db2 for luw
IBM Data Server Driver for JDBC and SQLJ 4.27.25
詳細は後述のDb2 for LUWの互換性についてを参照

Microsoft SQL Server
Microsoft SQLServer JDBC Driver 8.2jTDS Driver 1.3.1Microsoft SQLServer JDBC Driver 12.6Microsoft SQLServer JDBC Driver 13.4
詳細は後述のMicrosoft SQL Serverの互換性についてを参照

MySQL
MySQL Conn ...</description>
      <pubDate>Mon, 17 Aug 2026 09:10:17 GMT</pubDate>
      <category>ETL･ELT･ワークフロー &gt; 転送設定 &gt; 転送設定 - 転送元コネクタ</category>
      <link>https://documents.trocco.io/docs/data-source-rdbms-version-mapping</link>
      <guid>https://documents.trocco.io/docs/data-source-rdbms-version-mapping</guid>
    </item>
    <item>
      <title>接続情報 - Microsoft SQL Server</title>
      <description>概要
Microsoft SQL Serverの接続情報を設定する際のDocsとなります。
入力項目

項目名
必須
内容

名前
Yes
TROCCO内部で利用する接続情報の名前を入力してください。

メモ
No
TROCCO内部で利用する接続情報のメモを入力してください。

ホスト
Yes
ホスト名またはIPアドレスを入力してください。

接続先ポート
Yes
接続先データベースのポート番号を入力してください。Microsoft SQL Serverのデフォルトポート番号は 1433 です。

ユーザー
Yes
認証のためのユーザー名を入力してください。

パスワード
Yes
認証のためのパスワードを入力してください。

SSH経由で接続する
No
SSHを経由（SSHトンネルを利用）して接続されたい場合に、選択してください。詳しくは、SSHトンネルを使った接続をご確認ください。

SSL
Yes
以下から選択してください。　SSL接続を強制するMicrosoft SQL Server側の設定に従う

JDBCドライバー
Yes
Microsoft SQL Serverサーバーに接 ...</description>
      <pubDate>Mon, 17 Aug 2026 09:10:15 GMT</pubDate>
      <category>ETL･ELT･ワークフロー &gt; 接続情報</category>
      <link>https://documents.trocco.io/docs/connection-configuration-sqlserver</link>
      <guid>https://documents.trocco.io/docs/connection-configuration-sqlserver</guid>
    </item>
    <item>
      <title>dbtジョブ設定</title>
      <description>概要
本記事では、dbtジョブ設定について説明します。
設定項目一覧
共通設定

項目名
必須
デフォルト値
内容

名前
✓
-
dbtジョブ設定の名前を入力します。

メモ
-
-
dbtジョブ設定のメモを入力できます。

dbtリポジトリ
✓
-
TROCCOに連携したdbt Gitリポジトリを選択します。

実行コマンド
✓
dbt build
実行コマンドを選択します。オプションとその値を設定することもできます。詳しくは、対応するdbtコマンドを参照ください。

スレッド数
✓
1
dbtが一度に処理できるモデルの数を設定します。設定できるスレッド数の上限は16です。スレッド数について、詳しくはunderstanding-threadsを参照ください。

ターゲット
-
-
dbtジョブ実行後に生成されるprofiles.yml内のtargetの値を指定できます。クエリ内で条件分岐させたい場合のフラグとしてtargetの値を活用する、といったこともできます。なお、未入力の場合、targetにはtrocco_defaultという値が渡されます。詳しくは、Custom targe ...</description>
      <pubDate>Mon, 17 Aug 2026 09:09:04 GMT</pubDate>
      <category>ETL･ELT･ワークフロー &gt; dbt連携</category>
      <link>https://documents.trocco.io/docs/dbt-job-configuration</link>
      <guid>https://documents.trocco.io/docs/dbt-job-configuration</guid>
    </item>
    <item>
      <title>接続情報 - Snowflake</title>
      <description>概要
Snowflakeの接続情報を作成するためのDocsです。
なお、Snowflakeを利用する場合、必要な権限が付与されたロールを、あらかじめユーザーに付与しておく必要があります。
詳しくは、後述の権限とロールを参照ください。
入力項目

項目名
必須
内容

名前
Yes
TROCCO内部で利用する接続情報の名前を入力します。

メモ
No
TROCCO内部で利用する接続情報のメモを入力できます。

ホスト
Yes
Snowflakeのホストを入力します。詳しくは、ホスト名の入力形式を参照ください。

認証方式
Yes
認証方式を選択します。キーペア認証、プログラムによるアクセストークン認証、またはMicrosoft Entra IDによるOAuth認証から選択できます。各選択肢に固有の設定項目については、認証方式についてを参照ください。

ロール
No
ユーザーに付与されているロール名を入力します。未入力の場合、Snowflakeのデフォルトの設定が利用されます。デフォルトの設定がない場合は、入力する必要があります。ロールについて、詳しくは権限とロールを参照ください。

JD ...</description>
      <pubDate>Mon, 17 Aug 2026 09:09:02 GMT</pubDate>
      <category>ETL･ELT･ワークフロー &gt; 接続情報</category>
      <link>https://documents.trocco.io/docs/connection-configuration-snowflake</link>
      <guid>https://documents.trocco.io/docs/connection-configuration-snowflake</guid>
    </item>
    <item>
      <title>転送元 - Apple Search Ads</title>
      <description>概要
Apple Search Adsのレポートデータを転送する設定のDocsです。
設定項目
STEP1 基本設定

項目名
必須
デフォルト値
内容

Apple Search Ads接続情報
Yes
-
あらかじめ登録してあるApple Search Adsの接続情報から、今回の転送設定に必要な権限を持つものを選択します。

キャンペーングループID
Yes
-
レポート画面左隅のアカウント名のメニューから確認できる、キャンペーングループのIDを入力してください。

レポートレベル
Yes
-
レポートレベルを以下から選択します。CAMPAIGNSAD_GROUPSKEYWORDSSEARCH_TERMS

粒度
Yes
-
粒度を以下から選択します。HOURLYDAILYWEEKLYMONTHLY

データ取得期間
Yes
-
データ取得期間の開始日と終了日を入力します。YYYY-MM-DD形式で入力してください。粒度の選択内容によって、取得できる期間に条件があります。データ取得期間の制限を参照ください。

タイムゾーン
Yes
UTC
データ取得期間のタイムゾーンを設定します ...</description>
      <pubDate>Sun, 16 Aug 2026 23:42:00 GMT</pubDate>
      <category>ETL･ELT･ワークフロー &gt; 転送設定 &gt; 転送設定 - 転送元コネクタ</category>
      <link>https://documents.trocco.io/docs/data-source-apple-search-ads</link>
      <guid>https://documents.trocco.io/docs/data-source-apple-search-ads</guid>
    </item>
    <item>
      <title>Self-Hosted Runner</title>
      <description>概要
Self-Hosted Runnerは、TROCCOの転送ジョブをユーザーが用意した任意の環境上で実行できるようにする機能です。
これまで通り、転送設定の作成・編集やジョブの起動はTROCCOのUI上から行えますが、起動された転送ジョブはユーザー自身が管理する環境上のコンテナ（Runner）で実行されます。

              プラン上の制約

              本機能の利用は、Professionalプランの契約が前提となります。
詳しくは、営業担当者またはカスタマーサクセスまでお問い合わせください。

主な特徴
任意の環境で実行可能
オンプレ環境やクラウドのプライベートなネットワーク上など、お客様自身が管理する環境にコンテナ（Runner）を立ち上げ、その上で転送ジョブを実行できます。
リクエストの片方向性
TROCCOからコンテナ（Runner）へのリクエストは発生しません。
Runner側が一定間隔でTROCCOにリクエストを行い（Heartbeatリクエスト）、必要なジョブ情報をレスポンスとして取得します。
利用上の注意・制約
提供イメージの種類
以 ...</description>
      <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 10:32:56 GMT</pubDate>
      <category>ETL･ELT･ワークフロー &gt; Self-Hosted Runner</category>
      <link>https://documents.trocco.io/docs/self-hosted-runner</link>
      <guid>https://documents.trocco.io/docs/self-hosted-runner</guid>
    </item>
    <item>
      <title>データマート - Snowflake</title>
      <description>概要
Snowflakeを用いたデータマート定義の設定のDocsです。
書き込みモードについて
TROCCOでは、SQLと出力先テーブルを指定するだけで、簡単にテーブルへの洗い替えや追記などの操作が可能です。
Snowflakeでは、テーブルへの書き込み方法を5つのモードから選択できます。
書き込みモード：全件洗い替え (TRUNCATE INSERT)
既存のテーブルのレコードをすべて置き換えるモードです。
既存テーブルのレコードをTRUNCATEした後、クエリ実行結果をINSERTします。テーブルオブジェクト自体は維持されます。
書き込みモード：全件洗い替え（REPLACE）
既存のテーブルのレコードをすべて置き換えるモードです。
既存テーブルをDROPし、クエリ実行結果で作り直します。

              TRUNCATE INSERTとREPLACEの違い

              Snowflakeでは、テーブルの作り直し方が異なる2つの全件洗い替えがあります。既存のレコードをすべて置き換える点は共通ですが、既存テーブルのスキーマとSnowflakeのTime  ...</description>
      <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 10:18:55 GMT</pubDate>
      <category>ETL･ELT･ワークフロー &gt; データマート定義</category>
      <link>https://documents.trocco.io/docs/datamart-snowflake</link>
      <guid>https://documents.trocco.io/docs/datamart-snowflake</guid>
    </item>
    <item>
      <title>転送元 - A8.net</title>
      <description>概要
A8.netのレポートデータを転送する設定のDocsです。
設定項目
STEP1 基本設定

項目名
必須
デフォルト値
内容

A8.net接続情報
Yes
-
予め登録してある接続情報から、今回の転送設定に必要な権限を持つものを選択します。接続情報の設定方法は別ページをご参照下さい。

レポートタイプ
Yes
-
転送するレポートタイプを指定します。選択可能なレポートタイプは管理画面のバージョンによって異なります。詳細はレポートタイプ一覧を参照ください。

開始日
Yes
-
YYYY-MM-DD のフォーマットで入力してください。データ取得期間の指定が必要なレポートタイプを選択した場合に表示されます。

終了日
Yes
-
YYYY-MM-DD のフォーマットで入力してください。データ取得期間の指定が必要なレポートタイプを選択した場合に表示されます。

レポートタイプ一覧

新管理画面レポートタイプ
データ取得期間の指定

日別レポート（発生）
Yes

月別レポート（発生）
No

月別レポート（確定）
No

メディア別レポート（発生）
Yes

メディアデバイス別レポ ...</description>
      <pubDate>Thu, 13 Aug 2026 10:16:30 GMT</pubDate>
      <category>ETL･ELT･ワークフロー &gt; 転送設定 &gt; 転送設定 - 転送元コネクタ</category>
      <link>https://documents.trocco.io/docs/data-source-a8-net</link>
      <guid>https://documents.trocco.io/docs/data-source-a8-net</guid>
    </item>
    <item>
      <title>リリースノート一覧</title>
      <description>本ページでは、毎週のリリースをご紹介しています。
2026-08-10
カスタムコネクタ
転送元カスタムコネクタでリクエストボディパラメータを指定できるように
転送元カスタムコネクタでHTTPメソッドにPOSTを指定した際に、リクエストボディ内に変数を埋め込めるリクエストボディパラメータを利用できるようになりました。
取得期間などをカスタムコネクタの設定に直接設定することなく、転送設定で指定できるようになります。
詳しくは、リクエストボディパラメータの使い方を参照ください。
転送元カスタムコネクタでリクエストタイムアウトの指定が可能に
転送元カスタムコネクタでエンドポイントごとにリクエストタイムアウトの秒数を指定できるようになりました。
詳しくは、転送元としてカスタムコネクタを作成するを参照ください。

UI・UX
一覧画面をテーブル形式で表示できるように
一覧画面の表示形式を、リストまたはテーブルで選択できるようになりました。
テーブル形式を選択すると、各項目が一行に整理されて表示されるため、より多くの情報をひと目で確認できます。

リソースグループ一覧画面のUIをリニューアル
リソ ...</description>
      <pubDate>Wed, 12 Aug 2026 12:22:18 GMT</pubDate>
      <category>リリースノート</category>
      <link>https://documents.trocco.io/docs/release-notes</link>
      <guid>https://documents.trocco.io/docs/release-notes</guid>
    </item>
    <item>
      <title>転送元 - X Ads (旧Twitter Ads)</title>
      <description>概要
X Ads (旧Twitter Ads) Analyticsのデータを転送する設定のDocsです。
設定項目
STEP1 基本設定

項目名
必須
デフォルト値
内容

X Ads (旧Twitter Ads) 接続情報
Yes
-
あらかじめ登録してある接続情報から、今回の転送設定に必要な権限を持つものを選択します。詳しくは、X Ads (旧Twitter Ads) の接続情報を参照ください。

AdアカウントID
Yes
-
データを取得したいアカウントのIDを指定します。

取得対象
Yes
-
転送したいデータの種別を以下から選択します。account reportcampaign reportline_item reportmedia_creative report(β版)promoted_tweet report(β版)card

レポート取得期間
Yes
-
取得対象にcard以外を選択した場合に指定します。取得したいデータの開始日と終了日、および取得期間のタイムゾーンを入力します。開始日と終了日はYYYY-MM-DD形式で入力してください。

           ...</description>
      <pubDate>Tue, 11 Aug 2026 23:47:23 GMT</pubDate>
      <category>ETL･ELT･ワークフロー &gt; 転送設定 &gt; 転送設定 - 転送元コネクタ</category>
      <link>https://documents.trocco.io/docs/data-source-twitter-ads</link>
      <guid>https://documents.trocco.io/docs/data-source-twitter-ads</guid>
    </item>
    <item>
      <title>転送先としてカスタムコネクタを作成する</title>
      <description>本ページでは、転送先としてカスタムコネクタを作成する手順について説明します。
接続情報や転送に関する設定については、以下のドキュメントを参照ください。

接続情報 - カスタムコネクタ
転送先 - カスタムコネクタ

入力項目
基本情報

項目名
必須
説明

名前
Yes
TROCCO内部で利用するカスタムコネクタの名前を入力します。

メモ
No
TROCCO内部で利用するカスタムコネクタのメモを入力できます。

コネクタ情報

項目名
必須
説明

ベースURL
Yes
カスタムコネクタで取得対象とするREST APIのベースURLを入力します。ベースURLとは、APIのすべてのエンドポイントにアクセスする際の基本となるURLです。例：https://api.example.com/api/v1

認証情報

項目名
必須
説明

認証種別
Yes
認証種別を選択します。APIキーまたはOAuth2による認証に対応しています。選択した認証種別によって、認証情報で入力する項目が変わります。

認証種別でOAuth2を選択した場合の追加項目

項目名
必須
デフォルト値
説明

グラ ...</description>
      <pubDate>Fri, 07 Aug 2026 08:30:35 GMT</pubDate>
      <category>ETL･ELT･ワークフロー &gt; カスタムコネクタ</category>
      <link>https://documents.trocco.io/docs/create-destination-custom-connector</link>
      <guid>https://documents.trocco.io/docs/create-destination-custom-connector</guid>
    </item>
    <item>
      <title>リソースグループ</title>
      <description>概要
TROCCOのチーム機能では、リソースグループに対するロールをチームごとに付与できます。
ロールを付与されたチームに属するメンバーは、ロールに許可された操作を実行できます。
ロール・パーミッション
リソースグループに対するロールが管理する操作権限の対象は、大きく以下の2つに分けられます。

リソースグループ
（リソースグループに属する）各リソース

それぞれのロールに許可されている操作は以下の通りです。
リソースグループに対する操作権限

操作＼ロール
リソースグループ管理者
リソースグループ編集者
リソースグループ運用者
リソースグループ閲覧者
ロール無し
補足

リソースグループの編集
✓
-
-
-
-
リソースグループ名およびメモの編集が可能

リソースグループの削除
✓
-
-
-
-

リソースグループの権限設定
✓
-
-
-
-
チームに対するロール付与または削除が可能

リソースグループ内のリソース一覧の閲覧
✓
✓
✓
✓
-

リソースグループ詳細の閲覧
✓
✓
✓
✓
✓

各リソースに対する操作権限

操作＼ロール
リソースグループ管理者
リソースグルー ...</description>
      <pubDate>Wed, 05 Aug 2026 09:18:44 GMT</pubDate>
      <category>チーム機能</category>
      <link>https://documents.trocco.io/docs/resource-group</link>
      <guid>https://documents.trocco.io/docs/resource-group</guid>
    </item>
    <item>
      <title>転送元 - Microsoft Dynamics 365 Business Central</title>
      <description>Microsoft Dynamics 365 Business Centralからデータを転送する設定のDocsです。
接続に関する設定については、Microsoft Dynamics 365 Business Central 接続情報を参照ください。
制約

APIタイプにOData V4 Webサービスを指定した場合、Webサービスとして公開したオブジェクトの種類がクエリ（Query）のときは、以下の制約があります。ページ（Page）を公開したWebサービスにはこの制約はありません。

ソート指定（$orderby）を利用できません。Business Central側が対応しておらず、リクエストがエラー（BadRequest_MethodNotImplemented）になります。ソートが必要な場合は、クエリオブジェクトの定義（OrderBy句）にソート順を含めることを検討してください。
差分転送を利用できません。差分転送では増分データを判別するカラムによるソート指定を自動で行うためです。

設定項目
STEP1 基本設定

項目名
必須
デフォルト値
説明

Microsoft D ...</description>
      <pubDate>Wed, 05 Aug 2026 02:04:40 GMT</pubDate>
      <category>ETL･ELT･ワークフロー &gt; 転送設定 &gt; 転送設定 - 転送元コネクタ</category>
      <link>https://documents.trocco.io/docs/data-source-microsoft-business-central</link>
      <guid>https://documents.trocco.io/docs/data-source-microsoft-business-central</guid>
    </item>
    <item>
      <title>転送元 - Dr.Sum</title>
      <description>本ページでは、Dr.Sumからデータを取得するための設定（転送設定）について説明します。
接続に関する設定については、接続情報 - Dr.Sumを参照ください。
推奨バージョン
Dr.Sumのバージョンごとの動作状況については、接続情報 - Dr.Sumを参照ください。
設定項目
STEP1 基本設定

項目名
必須
デフォルト値
説明

Dr.Sum接続情報
✓
-
あらかじめ登録してあるDr.Sum接続情報を選択します。

データベース
✓
-
転送対象のデータが格納されているデータベース名を入力します。

転送方法
✓
クエリを使用して転送
クエリを使用して転送・差分転送 (前回転送時からの増分データのみ転送) のいずれかを選択します。差分転送について、詳しくは差分転送機能を参照ください。

クエリ
✓
-
転送方法でクエリを使用して転送を選択した場合に入力します。転送データを取得するためのSQLを入力します。

テーブル
✓
-
転送方法で差分転送 (前回転送時からの増分データのみ転送) を選択した場合に入力します。転送対象のデータが入っているテーブル名を入力します。

増分デ ...</description>
      <pubDate>Wed, 05 Aug 2026 02:04:38 GMT</pubDate>
      <category>ETL･ELT･ワークフロー &gt; 転送設定 &gt; 転送設定 - 転送元コネクタ</category>
      <link>https://documents.trocco.io/docs/data-source-dr-sum</link>
      <guid>https://documents.trocco.io/docs/data-source-dr-sum</guid>
    </item>
    <item>
      <title>転送元 - Db2 for i</title>
      <description>概要
Db2 for i (IBM i)からデータを転送する設定のDocsです。
制約
対応しているDb2 for iのバージョン

JDBCドライバー (JTOpen)
対応するIBM iのバージョン

21.0.6
IBM i 7.3以降

詳しくは、転送元 - RDBMSバージョン対応表を参照ください。
設定項目
STEP1 基本設定

項目名
必須
デフォルト値
内容

Db2 for i接続情報
Yes
-
あらかじめ登録してある接続情報から、今回の転送設定に必要な権限を持つものを選択します。

スキーマ（ライブラリー）
Yes
-
取得したいデータが入っているスキーマ（ライブラリー）名を指定してください。スキーマ一覧を取得から一覧を読み込むことも可能です。

転送方法
Yes
クエリを使用して転送
クエリを使用して転送・差分転送のいずれかを選択します。差分転送について、詳しくは差分転送機能を参照ください。

クエリ
Yes
-
転送方法でクエリを使用して転送を選択した場合に入力します。転送データを取得するためのSQLを入力してください。

テーブル
Yes
-
転送方法で差 ...</description>
      <pubDate>Wed, 05 Aug 2026 02:04:37 GMT</pubDate>
      <category>ETL･ELT･ワークフロー &gt; 転送設定 &gt; 転送設定 - 転送元コネクタ</category>
      <link>https://documents.trocco.io/docs/data-source-db2-for-i</link>
      <guid>https://documents.trocco.io/docs/data-source-db2-for-i</guid>
    </item>
    <item>
      <title>転送先 - Dr.Sum</title>
      <description>本ページでは、Dr.Sumへデータを転送するための設定（転送設定）について説明します。
接続に関する設定については、接続情報 - Dr.Sumを参照ください。
推奨バージョン
Dr.Sumのバージョンごとの動作状況については、接続情報 - Dr.Sumを参照ください。
設定項目
STEP1 基本設定

項目名
必須
デフォルト値
説明

Dr.Sum接続情報
✓
-
あらかじめ登録してあるDr.Sum接続情報を選択します。

データベース
✓
-
転送先のデータベース名を入力します。

テーブル
✓
-
転送先のテーブル名を入力します。入力したテーブルが存在しない場合、自動的に生成されます。

転送モード
✓
追記 (INSERT)
転送モードを選択します。詳しくは後述の転送モードについてを参照ください。

マージキー
-
-
転送モードでUPSERT (MERGE) を選択した場合に設定します。マージキーとして扱うカラムの名前を入力します。未指定の場合は、転送先のテーブルのプライマリーキーが使用されます。

STEP1 詳細設定

項目名
デフォルト値
説明

カラム設定
-
転送先 ...</description>
      <pubDate>Wed, 05 Aug 2026 02:04:35 GMT</pubDate>
      <category>ETL･ELT･ワークフロー &gt; 転送設定 &gt; 転送設定 - 転送先コネクタ</category>
      <link>https://documents.trocco.io/docs/data-destination-dr-sum</link>
      <guid>https://documents.trocco.io/docs/data-destination-dr-sum</guid>
    </item>
    <item>
      <title>接続情報 - Microsoft Dynamics 365 Business Central</title>
      <description>Microsoft Dynamics 365 Business Centralの接続情報を設定する際のDocsとなります。
入力項目

項目名
必須
内容

名前
✓
TROCCO内部で利用する接続情報の名前を入力します。

メモ
-
TROCCO内部で利用する接続情報のメモを入力します。

グラントタイプ
✓
認証方式を認可コードまたはクライアントクレデンシャルから選択します。

Microsoftアカウント
✓
グラントタイプに認可コードを指定した際に設定します。Microsoftアカウント認証をクリックし、Microsoftにログインします。アカウント認証に成功すると、本項目の値は自動で設定されます。認証方法がわからない場合は、テナントの設定でユーザーの同意を制限している場合を参照ください。

テナントID
✓
グラントタイプにクライアントクレデンシャルを指定した際に設定します。Microsoft Entra IDのテナントIDを入力します。

クライアントID
✓
グラントタイプにクライアントクレデンシャルを指定した際に設定します。アプリケーションのクライアントIDを入力します ...</description>
      <pubDate>Wed, 05 Aug 2026 02:04:33 GMT</pubDate>
      <category>ETL･ELT･ワークフロー &gt; 接続情報</category>
      <link>https://documents.trocco.io/docs/connection-configuration-microsoft-business-central</link>
      <guid>https://documents.trocco.io/docs/connection-configuration-microsoft-business-central</guid>
    </item>
    <item>
      <title>接続情報 - Dr.Sum</title>
      <description>本ページでは、Dr.Sumに接続するための設定（接続情報）について説明します。
転送に関する設定については、転送元 - Dr.Sum・転送先 - Dr.Sumを参照ください。
推奨バージョン
Dr.Sumのバージョンごとの動作状況は以下のとおりです。

Ver5.7（TROCCO推奨バージョン）：動作確認済み
Ver5.6：Ver5.5とほぼ同等バージョンのため動作見込み
Ver5.5：動作確認済み
Ver5.5未満：動作保証なし

設定項目

項目名
必須
説明

名前
✓
接続情報の名前を入力します。

メモ
-
接続情報のメモを入力できます。

ホスト
✓
接続するDr.Sumのホスト名またはIPアドレスを入力します。

接続先ポート
✓
接続するDr.Sumのポート番号を入力します。Dr.Sumのデフォルトポート番号は6001です。

ユーザー
✓
認証のためのユーザー名を入力します。

パスワード
✓
認証のためのパスワードを入力します。

接続タイプ
✓
以下から選択します。詳しくは後述の接続タイプを参照ください。通常接続SSH経由で接続AWS Systems Manage ...</description>
      <pubDate>Wed, 05 Aug 2026 02:04:31 GMT</pubDate>
      <category>ETL･ELT･ワークフロー &gt; 接続情報</category>
      <link>https://documents.trocco.io/docs/connection-configuration-dr-sum</link>
      <guid>https://documents.trocco.io/docs/connection-configuration-dr-sum</guid>
    </item>
    <item>
      <title>接続情報 - Db2 for i</title>
      <description>概要
Db2 for i (IBM i)の接続情報を作成するためのDocsとなります。
制約
対応しているDb2 for iのバージョン

JDBCドライバー (JTOpen)
対応するIBM iのバージョン

21.0.6
IBM i 7.3以降

詳しくは、転送元 - RDBMSバージョン対応表を参照ください。
接続ユーザーの権限
本接続情報に用いるユーザーに対して、以下の権限を付与する必要があります。

権限
付与対象
用途

USAGE
参照対象のスキーマ／ライブラリー
ライブラリーへのアクセス

SELECT
参照対象のテーブル・ビュー
データ読み取り

              システムカタログの権限について

              QSYS2配下のシステムカタログ(SYSTABLES、SYSCOLUMNS、SYSSCHEMASなど)はスキーマ・テーブル情報の取得に利用されます。
通常は*PUBLIC *USEとして公開されているため追加の権限付与は不要ですが、セキュリティを強化した環境では権限が制限されていることがあります。
接続ユーザーで参照できることを事前に確 ...</description>
      <pubDate>Wed, 05 Aug 2026 02:04:29 GMT</pubDate>
      <category>ETL･ELT･ワークフロー &gt; 接続情報</category>
      <link>https://documents.trocco.io/docs/connection-configuration-db2-for-i</link>
      <guid>https://documents.trocco.io/docs/connection-configuration-db2-for-i</guid>
    </item>
    <item>
      <title>プロフェッショナルプランに関する詳細情報</title>
      <description>概要
本ページでは、プロフェッショナルプランを契約しているときに利用できる各種機能・サービスについて説明します。

リソース増強オプション
同時実行数の上限緩和
各種サービス品質保証（SLA）
カスタマイズ可能なサービス

なお、Professionalプランでは、チーム機能および品質チェック設定を追加料金なしで利用できます。
リソース増強オプション
通常、TROCCOのデータ転送で用いられるvCPU・メモリといったリソースのサイズは決まっています。
一方、プロフェッショナルプランでは、vCPU・メモリサイズを増やしてデータを転送できます。
これにより、処理時間の短縮（転送速度の向上）や、メモリ不足によるOutOfMemoryErrorの回避が期待できます。

              リソース増強オプション利用時の転送速度

              データ転送の転送速度は、さまざまな要因によって定まります。
そのため、vCPUサイズを増やして転送ジョブを実行した場合においても、必ずしも転送速度が改善するとは限りません。
任意のデータ転送において、vCPUサイズを引き上げて転送速 ...</description>
      <pubDate>Wed, 05 Aug 2026 02:02:15 GMT</pubDate>
      <category>契約プラン情報</category>
      <link>https://documents.trocco.io/docs/professional-plan</link>
      <guid>https://documents.trocco.io/docs/professional-plan</guid>
    </item>
  </channel>
</rss>