<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
  <channel>
    <title>TROCCO COMETA Docs</title>
    <description />
    <link>https://documents.trocco.io/docs</link>
    <atom:link href="https://documents.trocco.io/rss/ja" rel="self" type="application/rss+xml" />
    <item>
      <title>リリースノート一覧</title>
      <description>本ページでは、毎週のリリースをご紹介しています。
2026-09-24
転送設定
転送先TikTok Ads カスタムオーディエンスの「データの有効期限（日）」を空欄で設定できるように
転送先TikTok Ads カスタムオーディエンスの「データの有効期限（日）」が任意項目となり、空欄で設定できるようになりました。
空欄で保存すると、有効期限を持たないカスタムオーディエンスを作成できます。
詳しくは、転送先 - TikTok Ads カスタムオーディエンスを参照ください。
転送元Google Cloud StorageでNUL文字の除去が可能に
転送元Google Cloud Storageの詳細設定に「NUL文字の除去」オプションを追加しました。
NUL文字が原因で行が欠落する、またはカラム数不足のエラーが発生する場合に有効にしてください。
詳しくは、転送元 - Google Cloud Storageを参照ください。
転送元A8の日別レポート（発生）で取得できるカラムが拡充
A8側の仕様変更に伴い、転送元A8の「日別レポート（発生）」で取得できるカラムに「CTR（クリック／インプレ ...</description>
      <pubDate>Thu, 24 Sep 2026 23:32:32 GMT</pubDate>
      <category>リリースノート</category>
      <link>https://documents.trocco.io/docs/release-notes</link>
      <guid>https://documents.trocco.io/docs/release-notes</guid>
    </item>
    <item>
      <title>転送元 - Google Cloud Storage</title>
      <description>概要
Google Cloud PlatformのGoogle Cloud Storageからデータを転送する設定のDocsです。
設定項目
STEP1 基本設定

項目名
必須
デフォルト名
内容

Google Cloud Storage接続情報
Yes
-
あらかじめ登録してあるGoogle Cloud Storageの接続情報から、今回の転送設定に必要な権限を持つものを選択します。

バケット
Yes
-
データの転送元バケット名を選択します。

パスプレフィックス
Yes
-
データの転送元パスプレフィックスを入力します。 TROCCOは転送元バケットのパスプレフィックスから始まる複数のファイルを転送します。

解凍形式
No
-
転送元のデータが圧縮されている場合に、解凍形式を指定する必要があります。以下の解凍形式に対応しています。転送対象のデータの圧縮形式に沿って選択してください。なお、転送対象のデータが非圧縮ファイルの場合は、解凍形式を選択しないでください。bzip2gziptar.gzzip変更後は、STEP2に進む際に必ず自動データ設定を行ってください。

解凍後の ...</description>
      <pubDate>Tue, 15 Sep 2026 09:07:27 GMT</pubDate>
      <category>ETL･ELT･ワークフロー &gt; 転送設定 &gt; 転送設定 - 転送元コネクタ</category>
      <link>https://documents.trocco.io/docs/data-source-google-cloud-storage</link>
      <guid>https://documents.trocco.io/docs/data-source-google-cloud-storage</guid>
    </item>
    <item>
      <title>転送元 - Salesforce</title>
      <description>概要
Salesforce上で管理している、商談・リード・取引先やカスタムオブジェクトといったレコードデータを転送する設定のDocsです。
設定項目
STEP1 基本設定

項目名
必須
デフォルト値
内容

Salesforce接続情報
Yes
-
あらかじめ登録してあるSalesforceの接続情報から、今回の転送設定に必要な権限を持つものを選択します。

APIバージョン
Yes
64.0
Salesforce APIのバージョンを入力します。

オブジェクト
Yes
-
転送したいデータが格納されているオブジェクト名を入力します。オブジェクト一覧を読み込むから一覧を読み込むこともできます。

オブジェクト取得方法
Yes
-
オブジェクトの項目を全転送・オブジェクトの項目を差分転送・クエリ (SOQL) を記述して転送のいずれかを選択します。オブジェクトの項目を差分転送について、詳しくは差分転送機能を参照ください。

増分データを判別するカラム
Yes
-
オブジェクト取得方法でオブジェクトの項目を差分転送を選択した場合に入力します。ここで指定したカラムの値が、転送の度に最後に ...</description>
      <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 08:41:13 GMT</pubDate>
      <category>ETL･ELT･ワークフロー &gt; 転送設定 &gt; 転送設定 - 転送元コネクタ</category>
      <link>https://documents.trocco.io/docs/data-source-salesforce</link>
      <guid>https://documents.trocco.io/docs/data-source-salesforce</guid>
    </item>
    <item>
      <title>転送先 - Salesforce</title>
      <description>概要
商談・リード・取引先やカスタムオブジェクトといったSalesforce上で管理しているレコードデータに対して転送する設定のDocsです。
設定項目
STEP1 基本設定

項目名
必須
デフォルト値
内容

Salesforce接続情報
✓
-
あらかじめ登録してあるSalesforceの接続情報から、今回の転送設定に必要な権限を持つものを選択します。

オブジェクト
✓
-
レポートデータが格納されているオブジェクトを選択します。

転送モード
✓
追記 (INSERT)
追記 (INSERT)UPSERT更新 (UPDATE)対象オブジェクトのIDをキーとして更新します。したがって、対象オブジェクトのIDが転送するデータ内に含まれている必要があります。削除 (Soft DELETE)転送元データで指定したレコードをSalesforceから削除します。削除されたレコードはごみ箱に移動されるため、一定期間内であればSalesforce上で復元できます。転送先のレコードを洗い替える方法については、TROCCOでSalesforceレコードを削除・洗い替えする活用パターンを参照くださ ...</description>
      <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 08:41:11 GMT</pubDate>
      <category>ETL･ELT･ワークフロー &gt; 転送設定 &gt; 転送設定 - 転送先コネクタ</category>
      <link>https://documents.trocco.io/docs/data-destination-salesforce</link>
      <guid>https://documents.trocco.io/docs/data-destination-salesforce</guid>
    </item>
    <item>
      <title>データマート - Google BigQuery</title>
      <description>概要
Google Cloud PlatformのBigQueryを用いたデータマート定義の設定のDocsです。
書き込みモードについて
TROCCOでは、SQLと出力先テーブルを指定するだけで、簡単にテーブルへの洗い替えや追記などの操作が可能です。
BigQueryでは、テーブルへの書き込み方法を4つのモードから選択できます。
書き込みモード：全件洗い替え
既存のテーブルのレコードをすべて削除し、クエリ実行結果で置き換える（WRITE_TRUNCATE）モードです。
テーブルの洗い替えを以下の通り行います。

一時テーブルを作成して、データを投入する
一時テーブルのデータを対象テーブルにWRITE_TRUNCATEする

シンプルな処理のため、データ量が少ない場合や、毎回全件を再計算しても問題ない場合に適しています。
一方で、全データについて処理を実行するため、クエリのスキャン量や処理時間が長くなる傾向があります。
処理時間が長くなったタイミングなどで、他の書き込みモード「増分更新」「SCD Type 2（履歴保持）」などのご利用を検討ください。
書き込みモード：追記
既存のテーブル ...</description>
      <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 08:34:53 GMT</pubDate>
      <category>ETL･ELT･ワークフロー &gt; データマート定義</category>
      <link>https://documents.trocco.io/docs/datamart-bigquery</link>
      <guid>https://documents.trocco.io/docs/datamart-bigquery</guid>
    </item>
    <item>
      <title>転送先 - TikTok Ads カスタムオーディエンス</title>
      <description>概要
TikTok Ads カスタムオーディエンスへデータを転送する設定のDocsです。
設定項目
STEP1 基本設定

項目名
必須
デフォルト値
内容

TikTok Ads接続情報
Yes
-
あらかじめ登録してあるTikTok Ads接続情報を選択します。接続情報の登録方法は、接続情報 - TikTok Adsを参照ください。

Advertiser ID
Yes
-
Advertiser IDを入力します。Advertiser IDは、TikTok Ads Managerから確認できます。

カスタムオーディエンス名
Yes
-
カスタムオーディエンス名を入力します。同名のカスタムオーディエンスが存在する場合は更新され、存在しない場合は新規作成されます。

計算タイプ
Yes
-
転送するデータの暗号化タイプを選択します。詳しくは、後述の計算タイプについてを参照ください。

アクション
Yes
-
データ転送時のアクションを選択します。詳しくは、後述のアクションについてを参照ください。

保持日数
No
-
カスタムオーディエンスのデータ保持期間を日数で指定します。詳しくは ...</description>
      <pubDate>Mon, 14 Sep 2026 05:02:17 GMT</pubDate>
      <category>ETL･ELT･ワークフロー &gt; 転送設定 &gt; 転送設定 - 転送先コネクタ</category>
      <link>https://documents.trocco.io/docs/data-destination-tiktok-ads-custom-audience</link>
      <guid>https://documents.trocco.io/docs/data-destination-tiktok-ads-custom-audience</guid>
    </item>
    <item>
      <title>接続情報 - HTTP・HTTPS</title>
      <description>概要
転送元HTTP・HTTPSの接続情報を作成するためのDocsです。
HTTP・HTTPSプロトコルのWebサービスからデータを取得する際、OAuth 2.0を利用して接続したい場合に、本接続情報を使用します。
なお、本記事では「HTTP・HTTPSプロトコルのWebサービス」をデータソースと表記します。

              HTTP・HTTPSの接続情報

              OAuth 2.0を利用してデータソースに接続したい場合にのみ、必要となります。
OAuth 2.0を利用しない場合は、接続情報を作成する必要はありません。

制約

              OAuth 2.0を利用した接続に関する制約

グラントタイプには、以下のタイプのみ対応しています。

認可コードグラント（Authorization Code Grant）
クライアントクレデンシャルズグラント（Client Credentials Grant）

転送ジョブの実行時にデータソースに接続する際の認証方法には、Bearer認証にのみ対応しております。

そのほかの認証方法には対応し ...</description>
      <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 09:24:30 GMT</pubDate>
      <category>ETL･ELT･ワークフロー &gt; 接続情報</category>
      <link>https://documents.trocco.io/docs/connection-configuration-http-https</link>
      <guid>https://documents.trocco.io/docs/connection-configuration-http-https</guid>
    </item>
    <item>
      <title>CDCデータ転送</title>
      <description>概要
CDC（Change Data Capture） は、データベース内のデータ変更（INSERT、UPDATE、DELETE）を継続的に取得し、他のデータベースやデータウェアハウスに転送・連携することで、データの一貫性や鮮度を保つ技術です。
主な特長
TROCCOのCDCデータ転送機能では、データソース側で発生した変更を最短5分間隔で収集し、連携先への同期処理を実行します。
CDCデータ転送設定を1つ作るだけで、データソース側のすべてのテーブルのレコードの削除・追加・更新を、連携先サービスに自動追従できます。データマートなどの後処理用の設定を作る必要もありません。
また、スキーマ自動追従機能を利用することで、データソース側のスキーマ変更を検知し、転送先に自動反映も可能です。
これにより、簡単かつデータ鮮度の高い形でデータ分析環境を構築できます。

              プラン上の制約

              本機能の利用は、Professionalプランの契約が前提となります。
詳しくは、営業担当者またはカスタマーサクセスまでお問い合わせください。

利用上の注意・制約 ...</description>
      <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 02:12:59 GMT</pubDate>
      <category>ETL･ELT･ワークフロー &gt; CDCデータ転送設定</category>
      <link>https://documents.trocco.io/docs/cdc-job-definition</link>
      <guid>https://documents.trocco.io/docs/cdc-job-definition</guid>
    </item>
    <item>
      <title>CDCデータ転送 - 転送先 - Snowflake</title>
      <description>本ページでは、CDCデータ転送における転送先 - Snowflakeについて説明します。
接続に関する設定については、接続情報 - Snowflakeを参照ください。
データ転送の仕組み
転送先 - Snowflakeでは、以下の流れでデータを転送します。

スキーマ・テーブルの準備：転送先スキーマ（スキーマの自動生成オプションが有効な場合）と生ログスキーマを作成し、転送先テーブルと生ログテーブルを自動作成します。
生ログテーブルへの書き込み：転送元から取得した変更データを、Snowpipe Streamingを利用して生ログテーブルに書き込みます。この処理ではウェアハウスを使用しません。Snowpipe Streamingについて、詳しくはSnowflake公式ドキュメント - Snowpipe Streamingを参照ください。
転送先テーブルへのマージ：転送先設定で指定したウェアハウスを利用して、生ログテーブルの未反映データを転送先テーブルに反映します。差分転送時はMERGEクエリ、全件転送時はCREATE OR REPLACE TABLEクエリを実行します。
反映済みデータの記 ...</description>
      <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 02:12:58 GMT</pubDate>
      <category>ETL･ELT･ワークフロー &gt; CDCデータ転送設定</category>
      <link>https://documents.trocco.io/docs/cdc-data-destination-snowflake</link>
      <guid>https://documents.trocco.io/docs/cdc-data-destination-snowflake</guid>
    </item>
    <item>
      <title>CDCデータ転送 - 転送先 - Amazon S3 Iceberg</title>
      <description>本ページでは、CDCデータ転送における転送先 - Amazon S3 Icebergについて説明します。
接続に関する設定については、Amazon S3接続情報を参照ください。
データ転送の仕組み
アーキテクチャ
以下は、転送元 - MySQL・転送先 - Amazon S3 Icebergにおけるアーキテクチャです。
初回転送（全件転送）時

差分転送時

対応するCatalog
AWS Glue Data Catalogに対応しています。
Glue Catalogによりスキーマ管理が容易になり、また他エンジンからのクエリにも利用できます。

              リージョンの統一

              Glue Catalogは、S3バケットと同一リージョンである必要があります。

事前準備
S3バケットの作成
事前にS3バケットを作成する必要があります。
IAMロールの設定
CDCデータ転送では、IAMロール認証にのみ対応しています。
IAMロールの発行手順については、Amazon S3接続情報を参照ください。
IAMロールに必要な権限は以下のとおりです。

S3バ ...</description>
      <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 02:12:56 GMT</pubDate>
      <category>ETL･ELT･ワークフロー &gt; CDCデータ転送設定</category>
      <link>https://documents.trocco.io/docs/cdc-data-destination-s3-iceberg</link>
      <guid>https://documents.trocco.io/docs/cdc-data-destination-s3-iceberg</guid>
    </item>
    <item>
      <title>CDCデータ転送 - 転送先 - Google BigQuery</title>
      <description>本ページでは、CDCデータ転送における転送先 - Google BigQueryについて説明します。
接続に関する設定については、Google BigQuery接続情報を参照ください。
データ転送の仕組み
アーキテクチャ
以下は、転送元 - MySQL・転送先 - Google BigQueryにおけるアーキテクチャです。
初回転送（全件転送）時

差分転送時

事前準備
Google Cloud Projectの準備
事前にGoogle Cloud Projectを作成し、BigQuery APIを有効化する必要があります。

              データ転送に伴うBigQueryの課金対象

              一時テーブルへの書き込みはBigQuery Storage Write API、マージ処理は通常のジョブとしての課金対象です。詳しくはBigQueryの料金 - Google Cloudを参照ください。

サービスアカウントの設定
CDCデータ転送では、サービスアカウント認証と個人のGoogleアカウント認証に対応しています。
サービスアカウントの発行手順につ ...</description>
      <pubDate>Thu, 10 Sep 2026 02:12:54 GMT</pubDate>
      <category>ETL･ELT･ワークフロー &gt; CDCデータ転送設定</category>
      <link>https://documents.trocco.io/docs/cdc-data-destination-bigquery</link>
      <guid>https://documents.trocco.io/docs/cdc-data-destination-bigquery</guid>
    </item>
    <item>
      <title>接続情報 - SAP S/4HANA OData</title>
      <description>本ページでは、SAP S/4HANAに接続するための設定（接続情報）について説明します。
転送に関する設定については、転送元 - SAP S/4HANA ODataを参照ください。
概要
SAP S/4HANA ODataコネクタは、SAP NetWeaver Gatewayが提供するODataサービス経由でSAPデータを取得・連携します。OData V2およびOData V4の両プロトコルに対応しており、転送設定でバージョンを選択できます。
OData（Open Data Protocol）は、HTTP上でJSON/XMLをやり取りできるRESTベースの標準APIです。
エンティティ構造はABAP（Advanced Business Application Programming）で定義され、必要に応じてカスタムODataサービスも開発できます。
詳細情報
対応バージョン

SAP S/4HANA Private Edition
SAP S/4HANA Public Edition

対応プロトコル

OData V2
OData V4

認証方式

Basic認証（テクニカルユーザ ...</description>
      <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 09:54:02 GMT</pubDate>
      <category>ETL･ELT･ワークフロー &gt; 接続情報</category>
      <link>https://documents.trocco.io/docs/connection-configuration-sap-odata</link>
      <guid>https://documents.trocco.io/docs/connection-configuration-sap-odata</guid>
    </item>
    <item>
      <title>転送元 - TROCCO</title>
      <description>概要
TROCCOで保持しているデータを転送する設定のDocsです。
転送元TROCCOでは、転送設定・データマート定義・ワークフロー定義・ワークフロータスクジョブの過去に実行されたジョブに関する履歴データを転送できます。
制約

              ジョブ実行履歴を取得できる期間

              ジョブ実行履歴を転送する日時を起点に、最大で過去1年前までに実行されたジョブの履歴データを転送できます。
それ以前に実行されたジョブの履歴データは、転送できません。

設定項目
STEP1 基本設定

項目名
必須
内容

対象
Yes
転送する対象を以下から選択します。転送設定データマート定義ワークフロー定義ワークフロータスクジョブ

データタイプ
Yes
転送するデータタイプとしてジョブ実行履歴を選択します。

データ取得期間
Yes
転送したいデータの開始日時と終了日時を入力します。YYYY-MM-DDまたはYYYY-MM-DD HH:mm:ss形式で入力してください。HH:mm:ssを指定しなかった場合、00:00:00が代わりに指定されます。

タイムゾーン
 ...</description>
      <pubDate>Wed, 09 Sep 2026 00:22:41 GMT</pubDate>
      <category>ETL･ELT･ワークフロー &gt; 転送設定 &gt; 転送設定 - 転送元コネクタ</category>
      <link>https://documents.trocco.io/docs/data-source-trocco</link>
      <guid>https://documents.trocco.io/docs/data-source-trocco</guid>
    </item>
    <item>
      <title>Self-Hosted Runner</title>
      <description>概要
Self-Hosted Runnerは、TROCCOの転送ジョブをユーザーが用意した任意の環境上で実行できるようにする機能です。
これまで通り、転送設定の作成・編集やジョブの起動はTROCCOのUI上から行えますが、起動された転送ジョブはユーザー自身が管理する環境上のコンテナ（Runner）で実行されます。

              プラン上の制約

              本機能の利用は、Professionalプランの契約が前提となります。
詳しくは、営業担当者またはカスタマーサクセスまでお問い合わせください。

主な特徴
任意の環境で実行可能
オンプレ環境やクラウドのプライベートなネットワーク上など、お客様自身が管理する環境にコンテナ（Runner）を立ち上げ、その上で転送ジョブを実行できます。
リクエストの片方向性
TROCCOからコンテナ（Runner）へのリクエストは発生しません。
Runner側が一定間隔でTROCCOにリクエストを行い（Heartbeatリクエスト）、必要なジョブ情報をレスポンスとして取得します。
利用上の注意・制約
提供イメージの種類
以 ...</description>
      <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 09:42:35 GMT</pubDate>
      <category>ETL･ELT･ワークフロー &gt; Self-Hosted Runner</category>
      <link>https://documents.trocco.io/docs/self-hosted-runner</link>
      <guid>https://documents.trocco.io/docs/self-hosted-runner</guid>
    </item>
    <item>
      <title>リリースノート-2026年8月</title>
      <description>2026年8月のリリース情報をお届けします
転送設定
転送先Microsoft SharePoint Excelを追加
転送先Microsoft SharePoint Excelを追加しました。
詳しくは、転送先 - Microsoft SharePoint Excelを参照ください。
複数の転送元コネクタでCSV/TSVのヘッダー有無を設定できるように
以下コネクタのSTEP1で、CSV/TSVのヘッダー有無を設定できるようになりました。

転送元SFTP
転送元Google Cloud Storage
転送元Azure Blob Storage
転送元ローカルファイル

転送元Amazon S3の解凍形式にgzip・bzip2を指定できるように
転送元Amazon S3の解凍形式にgzip・bzip2を明示的に指定できるようになりました。
転送元Yahoo!ディスプレイ広告 (運用型) で対応するレポートが拡充
転送元Yahoo!ディスプレイ広告 (運用型) で、以下のレポートを取得できるようになりました。

リーチレポート
コンバージョン経路レポート
横断リーチレポート
アトリビ ...</description>
      <pubDate>Mon, 07 Sep 2026 09:29:10 GMT</pubDate>
      <category>リリースノート</category>
      <link>https://documents.trocco.io/docs/release-note-2026-08</link>
      <guid>https://documents.trocco.io/docs/release-note-2026-08</guid>
    </item>
    <item>
      <title>転送元 - LINE広告</title>
      <description>概要
LINE広告（旧 Line Ads Platform）のレポートデータを転送する設定のDocsです。

              本コネクタは2026年10月末に提供終了します

              LINE広告のサービス終了に伴い、本コネクタは2026年10月末に提供終了します。

2026年9月末：新規の接続情報および転送設定の作成が停止されます。既存の設定は引き続き利用できます。
2026年10月末：本コネクタを使用した転送設定の実行ができなくなります。

移行先のコネクタ（転送元 Yahoo!ディスプレイ広告 (運用型)）で、接続情報と転送設定を新規に作成してください。既存の設定は引き継がれません。
詳しくは、LINE広告関連コネクタの提供終了と移行のお願いを参照ください。

設定項目
STEP1 基本設定

項目名
必須
内容

LINE広告接続情報
Yes
LINE広告の接続情報を選択してください。詳しくは、LINE広告の接続情報を参照ください。

広告アカウントID
Yes
LINE Ad Managerの管理画面の広告アカウントタブから、データ取得対象の ...</description>
      <pubDate>Wed, 02 Sep 2026 10:02:06 GMT</pubDate>
      <category>ETL･ELT･ワークフロー &gt; 転送設定 &gt; 転送設定 - 転送元コネクタ</category>
      <link>https://documents.trocco.io/docs/data-source-line-ad-api</link>
      <guid>https://documents.trocco.io/docs/data-source-line-ad-api</guid>
    </item>
    <item>
      <title>転送先 - LINE広告 カスタムオーディエンス</title>
      <description>概要
LINE広告 カスタムオーディエンスへデータを転送する設定のDocsです。

              本コネクタは2026年10月末に提供終了します

              LINE広告のサービス終了に伴い、本コネクタは2026年10月末に提供終了します。

2026年9月末：新規の接続情報および転送設定の作成が停止されます。既存の設定は引き続き利用できます。
2026年10月末：本コネクタを使用した転送設定の実行ができなくなります。

移行先のコネクタ（転送先 Yahoo!広告 ディスプレイ広告 オーディエンスリスト）で、接続情報と転送設定を新規に作成してください。既存の設定は引き継がれません。
詳しくは、LINE広告関連コネクタの提供終了と移行のお願いを参照ください。

設定項目
STEP1 基本設定

項目名
必須
デフォルト値
内容

LINE広告接続情報
Yes
-
あらかじめ登録してあるLINE広告接続情報を選択します。

広告アカウントID
Yes
-
広告アカウントIDを入力します。広告アカウントIDは、LINE広告マネージャーから確認できます。

アッ ...</description>
      <pubDate>Wed, 02 Sep 2026 10:02:04 GMT</pubDate>
      <category>ETL･ELT･ワークフロー &gt; 転送設定 &gt; 転送設定 - 転送先コネクタ</category>
      <link>https://documents.trocco.io/docs/data-destination-line-ads-custom-audience</link>
      <guid>https://documents.trocco.io/docs/data-destination-line-ads-custom-audience</guid>
    </item>
    <item>
      <title>転送先 - LINE Conversion API</title>
      <description>概要
LINE Conversion APIへデータを転送する設定に関するDocsです。

              本コネクタは2026年10月末に提供終了します

              LINE広告のサービス終了に伴い、本コネクタは2026年10月末に提供終了します。

2026年9月末：新規の接続情報および転送設定の作成が停止されます。既存の設定は引き続き利用できます。
2026年10月末：本コネクタを使用した転送設定の実行ができなくなります。

移行先のコネクタ（転送先 Yahoo!広告ディスプレイ広告コンバージョン計測API）で、接続情報と転送設定を新規に作成してください。既存の設定は引き継がれません。
詳しくは、LINE広告関連コネクタの提供終了と移行のお願いを参照ください。

補足
転送先LINE Conversion APIは、接続情報を利用しません。
制約

              データ転送中にエラーが発生した場合

データ転送中にエラーが発生した場合でも、ジョブは中断されません。
エラーが発生しなかったイベント（レコード）は、通常通り転送されます。
デ ...</description>
      <pubDate>Wed, 02 Sep 2026 10:02:03 GMT</pubDate>
      <category>ETL･ELT･ワークフロー &gt; 転送設定 &gt; 転送設定 - 転送先コネクタ</category>
      <link>https://documents.trocco.io/docs/data-destination-line-ads-conversion-api</link>
      <guid>https://documents.trocco.io/docs/data-destination-line-ads-conversion-api</guid>
    </item>
    <item>
      <title>転送元 - X Ads (旧Twitter Ads)</title>
      <description>概要
X Ads (旧Twitter Ads) Analyticsのデータを転送する設定のDocsです。
設定項目
STEP1 基本設定

項目名
必須
デフォルト値
内容

X Ads (旧Twitter Ads) 接続情報
Yes
-
あらかじめ登録してある接続情報から、今回の転送設定に必要な権限を持つものを選択します。詳しくは、X Ads (旧Twitter Ads) の接続情報を参照ください。

AdアカウントID
Yes
-
データを取得したいアカウントのIDを指定します。

取得対象
Yes
-
転送したいデータの種別を以下から選択します。account reportcampaign reportline_item reportmedia_creative report(β版)promoted_tweet report(β版)card

レポート取得期間
Yes
-
取得対象にcard以外を選択した場合に指定します。取得したいデータの開始日と終了日、および取得期間のタイムゾーンを入力します。開始日と終了日はYYYY-MM-DD形式で入力してください。

           ...</description>
      <pubDate>Wed, 02 Sep 2026 09:46:20 GMT</pubDate>
      <category>ETL･ELT･ワークフロー &gt; 転送設定 &gt; 転送設定 - 転送元コネクタ</category>
      <link>https://documents.trocco.io/docs/data-source-twitter-ads</link>
      <guid>https://documents.trocco.io/docs/data-source-twitter-ads</guid>
    </item>
    <item>
      <title>転送元 - Yahoo!ディスプレイ広告 (運用型)</title>
      <description>概要
Yahoo!ディスプレイ広告（運用型）からデータを転送する設定のDocsです。
Yahoo!広告 APIを利用し、データを取得します。
設定項目

項目名
必須
デフォルト値
内容

Yahoo!広告 API接続情報
Yes
-
Yahoo! APIの接続情報を選択してください。

ベースアカウントID
Yes
-
接続情報のYahoo! JAPANビジネスIDが直接権限を持つアカウント（MCCアカウント・広告アカウント）を選択します。選択したアカウント、およびその配下全てのアカウントに対して操作が可能になります。

アカウントID
Yes
-
選択したベースアカウントIDで操作可能な、データ取得対象のアカウントIDを入力します。アカウントIDは、ディスプレイ広告の管理画面から確認できます。

取得方法
Yes
レポート取得
レポートで取得したい場合はレポート取得、スタッツで取得したい場合は統計情報取得を指定してください。

取得方法によって設定項目が異なります。それぞれの設定内容を参照ください。
レポート取得の場合
レポート種別の場合、以下の項目を設定します。

項目名
必須
 ...</description>
      <pubDate>Wed, 02 Sep 2026 09:37:01 GMT</pubDate>
      <category>ETL･ELT･ワークフロー &gt; 転送設定 &gt; 転送設定 - 転送元コネクタ</category>
      <link>https://documents.trocco.io/docs/data-source-yahoo-display-programmatic-ads</link>
      <guid>https://documents.trocco.io/docs/data-source-yahoo-display-programmatic-ads</guid>
    </item>
  </channel>
</rss>