データマートジョブを指定して、データマートジョブの実行結果を取得します。
データマートジョブの実行ログは本APIでは返却しません。
認証キーとなるAPI KEYをAuthorization: Token {{API KEY}}の形式でヘッダーにセットします。
API KEYがabc123の場合は、Authorization: Token abc123とします。
API KEYの作成方法は、TROCCO API KEYの作成を参照ください。
データマートジョブIDを指定します。
TROCCO画面からIDを確認する場合は、API実行時に指定する各種パラメーターの確認方法を参照ください。
データマートジョブの実行結果を返します。
データマートジョブIDです。
データマート定義IDです。
データマート定義名です。
データマートジョブのステータスです。転送ジョブと異なりtimeoutを持ちません。
queued- 実行待機setting_up- 実行準備executing- 実行中interrupting- 実行中断succeeded- 実行完了(成功)error- 実行完了(エラー)canceled- 実行完了(キャンセル)skipped- 実行完了(スキップ)
データマートジョブの実行タイプです。
api- API実行manual- 手動実行scheduler- スケジュール実行job_dependency- ジョブ依存実行workflow- ワークフロー実行
ワークフロー経由で実行された場合の、親となるワークフロージョブIDです。
ワークフロー経由の実行でない場合はnullです。
カスタム変数 時刻・日付(キューイング時) の展開基準日時です。タイムゾーンはJST 日本時間(GMT+9)です。
データマートジョブ実行時に指定されたメモです。
出力されたレコード数です。
実際に実行された、カスタム変数展開後のクエリです。
クエリが64KBを超える場合は64KBで切り詰められ、末尾に[Query truncated]が付与されます。
データマートジョブ実行時に上書き指定された振り返り期間です。
上書き指定がない場合はnullです。
振り返り期間の上書き方法です。
all- 全期間で上書きする。from/to/unitはnullですrange- 範囲を指定して上書きする
振り返り期間の開始(現在からさかのぼる単位数)です。
modeがallの場合、または開始を指定しなかった場合はnullです。
振り返り期間の終了(現在からさかのぼる単位数)です。
modeがallの場合、または終了を指定しなかった場合はnullです。
振り返り期間の単位です。modeがallの場合はnullです。
days- 日hours- 時間
データマートジョブのステータスが実行待機になった日時です。タイムゾーンはJST 日本時間(GMT+9)です。
データマートジョブのステータスが実行準備になった日時です。タイムゾーンはJST 日本時間(GMT+9)です。
データマートジョブのステータスが実行中になった日時です。タイムゾーンはJST 日本時間(GMT+9)です。
データマートジョブのステータスが実行完了になった日時です。タイムゾーンはJST 日本時間(GMT+9)です。
データマートジョブの作成日時です。タイムゾーンはJST 日本時間(GMT+9)です。
Bad request.
不正なリクエストです。
Not authenticated.
認証エラーです。API KEYをご確認ください。
Forbidden.
API KEYが不正か、基本機能の利用が許可されていないユーザーです。
Not found.
要求したリソースが見つかりません。