転送ジョブを指定して転送ジョブの実行結果を取得します。
認証キーとなるAPI KEYをAuthorization: Token {{API KEY}}の形式でヘッダーにセットします。
API KEYがabc123の場合は、Authorization: Token abc123とします。
API KEYの作成方法は、TROCCO API KEYの作成を参照ください。
転送ジョブの実行結果を返します。
転送ジョブIDです。
転送設定IDです。
転送設定名です。
転送ジョブのステータスです。
queued- 実行待機setting_up- 実行準備executing- 実行中interrupting- 実行中断succeeded- 実行完了(成功)error- 実行完了(エラー)canceled- 実行完了(キャンセル)skipped- 実行完了(スキップ)timeout- 実行完了(タイムアウト)
転送ジョブにより転送されたレコード数です。
転送ジョブにより転送されたバイト数です。
スキップされたレコード数です。
時刻・日付(キューイング時)設定としたカスタム変数の展開日時です。タイムゾーンはJST 日本時間(GMT+9)です。
転送ジョブ実行タイプです。
manual- 転送設定詳細画面、もしくは転送ジョブ詳細画面から実行scheduler- 転送設定のスケジュール実行workflow- ワークフローから実行api- trocco APIから実行job_dependency- 実行トリガーから実行
2020年11月より前に作成された転送ジョブでは実行タイプが記録されていないため、nullが返ります。
転送ジョブのステータスが実行中になった日時です。タイムゾーンはJST 日本時間(GMT+9)です。
転送ジョブのステータスが実行完了になった日時です。タイムゾーンはJST 日本時間(GMT+9)です。
転送ジョブの作成日時です。タイムゾーンはJST 日本時間(GMT+9)です。
Bad request.
不正なリクエストです。
Not authenticated.
認証エラーです。API KEYをご確認ください。
Not found.
要求したリソースが見つかりません。