転送設定を更新します。
認証キーとなるAPI KEYをAuthorization: Token {{API KEY}}の形式でヘッダーにセットします。
API KEYがabc123の場合は、Authorization: Token abc123とします。
API KEYの作成方法は、TROCCO API KEYの作成を参照ください。
転送設定IDを指定します。
基本的に差分更新です。配列要素については洗い替えとなるため、すべての要素を指定する必要があります。 配列要素を空にしたい場合明示的に空配列を指定してください。
転送設定名
転送設定メモ
リソースグループID。リソースグループに追加すると、他のユーザーに設定を共有できるようになります。
終了していないジョブが存在するとき、並列でジョブが起動することを許可するかどうかを設定します。
1以上を設定すると、転送が途中で失敗した場合に転送処理を最初からやり直します。転送処理が冪等でない場合、レコード重複等が発生する場合があります。
※このパラメーターはプロフェッショナルプランでのみご利用いただけます。
ジョブ実行時に利用するリソースサイズを指定できます。指定しなかった場合、転送設定側で指定されているリソースサイズが適用されます。
また、コネクタによって指定できる値が異なります。
- 通常のコネクタ:
medium,large,xlarge - 一部例外的なコネクタ:
custom_spec,xlarge
指定できる各値のスペックや、一部例外的なコネクタの種類など、詳しくはリソース増強オプションの種類およびスペックを参照ください。
GCSの接続情報のID
GCSのバケット名
パスプレフィックス
差分転送するかどうかのフラグ
差分転送の場合、最後に転送されたパスを指定。 差分更新時はここで指定されたパスより辞書順で後ろのデータを転送します。 フォームが空欄の場合は最初から転送します。 特別な理由がない限り、この値を変更しないでください。データの重複が起こる可能性があります。
指定のパスにファイルが存在しなかった場合に転送を続行するか
圧縮形式 圧縮されていないファイルの場合はnullを指定するか項目自体省略可能です。
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
解凍方式の指定
解凍後の相対パス。未入力の場合、圧縮ファイル内のすべてのデータが転送対象になります。
区切り文字
クォート文字
エスケープ文字
スキップするヘッダー行数
NULLに置換される文字列
置換元の文字列。未入力の場合、空文字がNULLに置換されます。
引用符がない場合に値から空白を取り除くかどうか
イレギュラーなクオートの処理方式。クオート付きフィールド内で、イレギュラーなクオートが存在した場合の処理方法
コメントラインマーカー。この文字が行の始めにあったらスキップします
カラム数が減っている行の処理。true: 足りないカラムをNULL補完する。 false: 不正なレコードとして処理する
カラム数が増えている行の処理。 true: カラムを無視して処理。 false: 不正なレコードとして処理する
引用符で囲める最大データ量
不正なレコードが存在した場合に転送を中止するかどうか。
デフォルトのタイムゾーン
日付初期設定。時刻部分のみの値(例: 12:34:56)があった場合に設定される、日付部分のデフォルト値
改行コード
文字コード
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
不正なレコードが存在した場合に転送を中止するかどうか
デフォルトのタイムゾーン
改行コード
文字エンコーディング
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
タイムゾーン
ルート
デフォルトのタイムゾーン
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
タイムゾーン
改行コード
文字エンコーディング
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
日時カラムのタイムゾーン
シート名
スキップするヘッダー行数
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
ルートのパス(XPath形式)
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。typeがtimestampのときに指定することができます。
パス(XPath形式)
タイムゾーン。typeがtimestampのときに指定することができます。
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
データベース名
クエリ。incremental_loading_enabledがfalseの場合は必須です。
転送方法。 true: 差分転送 (前回転送時からの増分データのみ転送) false: クエリを使用して転送
テーブル名。差分転送の場合必須です。
増分データを判別するカラム。 ここで指定したカラムの値が、転送の度に「最後に転送されたレコード」に保存されます。 2回目以降の転送時は、「増分データを判別するカラム」の値が前回転送時の値 (=「最後に転送されたレコード」) より大きいレコードのみ転送します。 複数カラム指定したい場合はカンマ区切りで指定してください。未指定の場合、プライマリーキーが利用されます。
最後に転送されたレコード 差分更新時はここで指定された値より新しいデータを転送します。 フォームが空欄の場合は最初から転送します。特別な理由がない限り、この値を変更しないでください。 データの重複が起こる可能性があります。
カーソルが一度に処理するレコード数
接続タイムアウト (秒)
ソケットタイムアウト (秒)
タイムゾーン
レガシーな時刻コード設定
MySQL接続情報ID
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
カラム名
カラムの型
ウェアハウス名
データベース名
スキーマ名
クエリ
カーソルが一度に処理するレコード数
接続タイムアウト (秒)
ソケットタイムアウト (秒)
Snowflake接続情報ID
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
カラム名
カラムの型
SOQL オブジェクト取得方法(object_acquisition_method)がオブジェクトの項目を全転送(all_columns)の場合、この項目は入力不要です。 soqlの場合のみ指定します。
APIバージョン
オブジェクト名
オブジェクト取得方法 all_columns: オブジェクトの項目を全転送。指定したオブジェクトの項目を、すべて転送します。あとで「クエリ(SOQL) を記述して転送」に変更することもできます。 soql: クエリ (SOQL) を記述して転送。指定したオブジェクトに対し、SOQLを記述して転送します。転送項目をカスタマイズしたい場合に適しています。 incremental: オブジェクトの項目を差分転送。前回転送時からの増分データのみ転送します。
型変換モード false: カスタムカラム(columns)を元に転送をします。 true: カスタムカラム(columns)をSTRING型に変更。カスタムカラムをSTRING型に変更を選択した場合、BOOLEAN型以外のすべてのカスタムカラムの型をSTRINGに変更します。
削除済み・アーカイブ済みレコードの抽出
増分データを判別するカラム。 ここで指定したカラムの値が、転送の度に「最後に転送されたレコード」に保存されます。 2回目以降の転送時は、「増分データを判別するカラム」の値が前回転送時の値 (=「最後に転送されたレコード」) より大きいレコードのみ転送します。 複数カラム指定したい場合はカンマ区切りで指定してください。 オブジェクト取得方法(object_acquisition_method)がincrementalの場合は必須です。
最後に転送されたレコード 差分更新時はここで指定された値より新しいデータを転送します。 フォームが空欄の場合は最初から転送します。特別な理由がない限り、この値を変更しないでください。 データの重複が起こる可能性があります。
Salesforce接続情報ID
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
Google Spreadsheets接続情報ID
シートのURL
シート名
取り込み開始行番号。 取り込むデータの最初の行番号を入力してください。 見出しの行がある場合は、その次の行番号を入力してください。
取り込み開始列番号。 取り込むデータの最初の列番号をアルファベットで入力してください。
デフォルトのタイムゾーン。東京の場合 Asia/Tokyo、UTCの場合は Etc/Utc です。
NULLと認識させたい文字列を入力してください。未入力の場合、空文字がNULLとして認識されます。
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
カラム名
カラムの型
カラムのフォーマット
データベース名
スキーマ名
クエリ
転送方法。 true: 差分転送 (前回転送時からの増分データのみ転送) false: クエリを使用して転送
テーブル名。差分転送の場合必須です。
増分データを判別するカラム。 ここで指定したカラムの値が、転送の度に「最後に転送されたレコード」に保存されます。 2回目以降の転送時は、「増分データを判別するカラム」の値が前回転送時の値 (=「最後に転送されたレコード」) より大きいレコードのみ転送します。 複数カラム指定したい場合はカンマ区切りで指定してください。未指定の場合、プライマリーキーが利用されます。
最後に転送されたレコード 差分更新時はここで指定された値より新しいデータを転送します。 フォームが空欄の場合は最初から転送します。特別な理由がない限り、この値を変更しないでください。 データの重複が起こる可能性があります。
タイムゾーン
接続タイムアウト (秒)
ソケットタイムアウト (秒)
カーソルが一度に処理するレコード数
PostgreSQL接続情報ID
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
interval型など、TROCCOでサポートされていないデータ型のカラム名
変換可能なデータ型
カラム名
カラムの型
Bigqueryの接続情報のID
一時データエクスポート先Google Cloud Storage URI
一時データエクスポート指定 bucket: gcs_uriにGoogle BigQueryのデータを一時的にエクスポートするGoogle Cloud Storageバケットを指定してください。 custom_path: gcs_uriにGoogle BigQueryのデータを一時的にエクスポートするGoogle Cloud Storageバケット・フォルダを指定してください。必ず、転送設定ごとに固有のバケット・フォルダを指定してください。
SQL
一時テーブル作成先データセット
SQLタイプ true: 標準SQL false: レガシーSQL
一時データの削除ポリシー trueに設定した場合、一時データエクスポート先Google Cloud Storage URIに指定したディレクトリ内のすべてのファイルが削除されます。
一時データのファイル形式 CSV: 通常はこちらを選択してください。クエリ結果にRECORD型を含む場合は転送できません。 NEWLINE_DELIMITED_JSON: RECORD型を含む場合、こちらを選択してください。カラムのすべての値がNULLの場合、データ自動設定でカラムが表示されない場合があります。
データセットのロケーション Google BigQueryデータセットのロケーションを指定します。デフォルトはUSリージョンです。 東京リージョンを指定する場合はasia-northeast1をご入力ください。 ロケーションの詳細は公式ドキュメントをご参照ください。
クエリキャッシュを利用する
ジョブ待機タイムアウト(秒)
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
Databricks接続情報ID
カタログ名
スキーマ名
実行するSQLクエリ
カーソルが一度に処理するレコード数
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
カラム名
カラムの型
S3の接続情報のID
S3のバケット名
パスプレフィックス 未入力の場合、バケット配下の全てのファイルが対象になります
パスの正規表現 未入力の場合、パスプレフィックスにマッチする全てのファイルが対象になります
リージョン
差分転送するかどうかのフラグ
差分転送の場合、最後に転送されたパスを指定。 差分更新時はここで指定されたパスより辞書順で後ろのデータを転送します。 フォームが空欄の場合は最初から転送します。 特別な理由がない限り、この値を変更しないでください。データの重複が起こる可能性があります。
ヘッダー行をスキップするかどうかのフラグ ヘッダー行を含まないCSV/TSVファイルの場合、TROCCO側で生成した仮のヘッダー名を割り当てます。
指定のパスにファイルが存在しなかった場合に転送を続行するか
圧縮形式
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
解凍方式の指定
解凍後の相対パス。未入力の場合、圧縮ファイル内のすべてのデータが転送対象になります。
区切り文字
クォート文字
エスケープ文字
スキップするヘッダー行数
NULLに置換される文字列
置換元の文字列。未入力の場合、空文字がNULLに置換されます。
引用符がない場合に値から空白を取り除くかどうか
イレギュラーなクオートの処理方式。クオート付きフィールド内で、イレギュラーなクオートが存在した場合の処理方法
コメントラインマーカー。この文字が行の始めにあったらスキップします
カラム数が減っている行の処理。true: 足りないカラムをNULL補完する。 false: 不正なレコードとして処理する
カラム数が増えている行の処理。 true: カラムを無視して処理。 false: 不正なレコードとして処理する
引用符で囲める最大データ量
不正なレコードが存在した場合に転送を中止するかどうか。
デフォルトのタイムゾーン
日付初期設定。時刻部分のみの値(例: 12:34:56)があった場合に設定される、日付部分のデフォルト値
改行コード
文字コード
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
不正なレコードが存在した場合に転送を中止するかどうか
デフォルトのタイムゾーン
改行コード
文字エンコーディング
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
タイムゾーン
ルート
デフォルトのタイムゾーン
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
タイムゾーン
改行コード
文字エンコーディング
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
日時カラムのタイムゾーン
シート名
スキップするヘッダー行数
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
ルートのパス(XPath形式)
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。typeがtimestampのときに指定することができます。
パス(XPath形式)
タイムゾーン。typeがtimestampのときに指定することができます。
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
Google Analytics 4の接続情報のID
プロパティID
タイムスタンプの形式
データ取得期間の開始日 例: 2021-01-01, NdaysAgo, yesterday, today
データ取得期間の終了日 例: 2021-01-01, NdaysAgo, yesterday, today
転送方式。差分転送するかどうかのフラグ
最新のレコード更新日時。 差分転送の場合、最後に転送されたデータの時間を指定。 差分更新時はここで指定された時間より後のデータを転送します。 フォームが空欄の場合は最初から転送します。 特別な理由がない限り、この値を変更しないでください。データの重複が起こる可能性があります。
ディメンション
ディメンション名
ディメンション式
メトリクス
メトリクス名
メトリクス式
最大リトライ回数
リトライ間隔(秒)
「(other)」行が使用されている場合のステータス false: Succeededにする true: Errorにする
一回のリクエストで取得する行数
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
カラム名
カラムの型
Kintone接続情報ID
アプリID
ゲストスペースID
テーブル行単位で転送する
クエリ
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
カラム名
カラムの型
URL
HTTPメソッド
ユーザーエージェント
文字エンコーディング
ページング設定
オフセット開始パラメータ名(from)。ページング設定でoffsetを指定した場合必須です。
オフセット終了パラメータ名(to)
ページネーションリクエスト回数。ページング設定でoffsetを指定した場合必須です。
オフセット初期値。ページング設定でoffsetを指定した場合必須です。
1リクエストで進めるオフセット増加値。ページング設定でoffsetを指定した場合必須です。
カーソルをセットするパラメータ名。ページング設定でcursorを指定した場合必須です。
レスポンスからカーソルを取得するためのJSONPath。ページング設定でcursorを指定した場合必須です。
1リクエストで取得するレコードの最大件数をセットするパラメータ名
1リクエストで取得するレコードの最大件数
リクエストパラメータ
パラメータ名
パラメータ値
trueの場合、画面上での表示がマスキングされます。
リクエストボディ。POSTメソッドの場合のみ有効です。request_paramsがある場合は無視されます。
リクエストヘッダ
ヘッダ名
ヘッダ値
trueの場合、画面上での表示がマスキングされます。
転送データ取得時に正常系と判定するステータスコード
接続時にタイムアウトするまでのミリ秒数
読み取り時にタイムアウトするまでのミリ秒数
最大リトライ回数
リトライ間隔(ミリ秒)
リクエスト間隔(ミリ秒)
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
区切り文字
クォート文字
エスケープ文字
スキップするヘッダー行数
NULLに置換される文字列
置換元の文字列。未入力の場合、空文字がNULLに置換されます。
引用符がない場合に値から空白を取り除くかどうか
イレギュラーなクオートの処理方式。クオート付きフィールド内で、イレギュラーなクオートが存在した場合の処理方法
コメントラインマーカー。この文字が行の始めにあったらスキップします
カラム数が減っている行の処理。true: 足りないカラムをNULL補完する。 false: 不正なレコードとして処理する
カラム数が増えている行の処理。 true: カラムを無視して処理。 false: 不正なレコードとして処理する
引用符で囲める最大データ量
不正なレコードが存在した場合に転送を中止するかどうか。
デフォルトのタイムゾーン
日付初期設定。時刻部分のみの値(例: 12:34:56)があった場合に設定される、日付部分のデフォルト値
改行コード
文字コード
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
不正なレコードが存在した場合に転送を中止するかどうか
デフォルトのタイムゾーン
改行コード
文字エンコーディング
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
タイムゾーン
ルート
デフォルトのタイムゾーン
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
タイムゾーン
改行コード
文字エンコーディング
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
日時カラムのタイムゾーン
シート名
スキップするヘッダー行数
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
ルートのパス(XPath形式)
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。typeがtimestampのときに指定することができます。
パス(XPath形式)
タイムゾーン。typeがtimestampのときに指定することができます。
Google Adsのお客様ID(10桁の数字)
取得するリソースタイプ 例: customer, campaign, ad_group, ad_group_ad など
データ取得開始日(YYYY-MM-DD形式) リソースタイプによっては指定できない場合があります。
データ取得終了日(YYYY-MM-DD形式) リソースタイプによっては指定できない場合があります。
Google Ads接続情報ID
取得するフィールドの一覧
フィールド名
データ型
タイムスタンプ型の場合のフォーマット
検索条件の一覧
WHERE句の条件式
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
YahooAdsApiYss接続情報ID
ベースアカウントID
アカウントID
サービス
開始日
終了日
レポート種別
フィルター設定
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
カラム名
カラムの型
データベース名
コレクション名
クエリ。incremental_loading_enabledがfalseの場合は必須です。
転送方法。 true: 差分転送 (前回転送時からの増分データのみ転送) false: クエリを使用して転送
増分データを判別するカラム。 ここで指定したカラムの値が、転送の度に「最後に転送されたレコード」に保存されます。 2回目以降の転送時は、「増分データを判別するカラム」の値が前回転送時の値 (=「最後に転送されたレコード」) より大きいレコードのみ転送します。 複数カラム指定したい場合はカンマ区切りで指定してください。
最後に転送されたレコード 差分更新時はここで指定された値より新しいデータを転送します。 フォームが空欄の場合は最初から転送します。特別な理由がない限り、この値を変更しないでください。 データの重複が起こる可能性があります。
不正なレコードが存在した場合に転送を中止するかどうか
MongoDB接続情報ID
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
カラム名
カラムの型
SFTPの接続情報のID
パスプレフィックス
パスの正規表現
転送方法
最後に転送されたパス
指定のパスにファイルが存在しなかった場合に転送を続行するか
解凍形式
解凍方式の指定
解凍後の相対パス。未入力の場合、圧縮ファイル内のすべてのデータが転送対象になります。
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
区切り文字
クォート文字
エスケープ文字
スキップするヘッダー行数
NULLに置換される文字列
置換元の文字列。未入力の場合、空文字がNULLに置換されます。
引用符がない場合に値から空白を取り除くかどうか
イレギュラーなクオートの処理方式。クオート付きフィールド内で、イレギュラーなクオートが存在した場合の処理方法
コメントラインマーカー。この文字が行の始めにあったらスキップします
カラム数が減っている行の処理。true: 足りないカラムをNULL補完する。 false: 不正なレコードとして処理する
カラム数が増えている行の処理。 true: カラムを無視して処理。 false: 不正なレコードとして処理する
引用符で囲める最大データ量
不正なレコードが存在した場合に転送を中止するかどうか。
デフォルトのタイムゾーン
日付初期設定。時刻部分のみの値(例: 12:34:56)があった場合に設定される、日付部分のデフォルト値
改行コード
文字コード
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
不正なレコードが存在した場合に転送を中止するかどうか
デフォルトのタイムゾーン
改行コード
文字エンコーディング
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
タイムゾーン
ルート
デフォルトのタイムゾーン
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
タイムゾーン
改行コード
文字エンコーディング
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
日時カラムのタイムゾーン
シート名
スキップするヘッダー行数
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
ルートのパス(XPath形式)
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。typeがtimestampのときに指定することができます。
パス(XPath形式)
タイムゾーン。typeがtimestampのときに指定することができます。
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
HubSpot接続情報ID
取得対象の種類
連携元オブジェクトタイプ(targetがassociationの場合に必須)
連携先オブジェクトタイプ(targetがassociation, engagement_association, pipeline, pipeline_stageの場合に必須)
オブジェクトタイプ(targetがobject, pipeline, pipeline_stageの場合に必須)
差分読み込みの有効化(targetがobjectの場合のみ有効)
最後に読み込んだレコードの時刻(差分読み込みが有効な場合に使用)
メールイベントのタイプ(targetがemail_eventの場合に必須)
開始タイムスタンプ(targetがemail_eventの場合に使用)
終了タイムスタンプ(targetがemail_eventの場合に使用)
取得するプロパティのカンマ区切り文字列(targetがobjectの場合に使用)。未指定の場合は全プロパティを取得します。
取得するカラムの一覧
カラム名
データ型
タイムスタンプ型の場合のフォーマット
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
Google Driveの接続情報のID
フォルダID
ファイル名のマッチパターン
圧縮形式 圧縮されていないファイルの場合はnullを指定するか項目自体省略可能です。
ヘッダー行をスキップするかどうか
指定のパスにファイルが存在しなかった場合に転送を続行するか
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
解凍方式の指定
解凍後の相対パス。未入力の場合、圧縮ファイル内のすべてのデータが転送対象になります。
区切り文字
クォート文字
エスケープ文字
スキップするヘッダー行数
NULLに置換される文字列
置換元の文字列。未入力の場合、空文字がNULLに置換されます。
引用符がない場合に値から空白を取り除くかどうか
イレギュラーなクオートの処理方式。クオート付きフィールド内で、イレギュラーなクオートが存在した場合の処理方法
コメントラインマーカー。この文字が行の始めにあったらスキップします
カラム数が減っている行の処理。true: 足りないカラムをNULL補完する。 false: 不正なレコードとして処理する
カラム数が増えている行の処理。 true: カラムを無視して処理。 false: 不正なレコードとして処理する
引用符で囲める最大データ量
不正なレコードが存在した場合に転送を中止するかどうか。
デフォルトのタイムゾーン
日付初期設定。時刻部分のみの値(例: 12:34:56)があった場合に設定される、日付部分のデフォルト値
改行コード
文字コード
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
不正なレコードが存在した場合に転送を中止するかどうか
デフォルトのタイムゾーン
改行コード
文字エンコーディング
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
タイムゾーン
ルート
デフォルトのタイムゾーン
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
タイムゾーン
改行コード
文字エンコーディング
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
日時カラムのタイムゾーン
シート名
スキップするヘッダー行数
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
ルートのパス(XPath形式)
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。typeがtimestampのときに指定することができます。
パス(XPath形式)
タイムゾーン。typeがtimestampのときに指定することができます。
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
データベース名
スキーマ名
クエリ
カーソルが一度に処理するレコード数
接続タイムアウト (秒)
ソケットタイムアウト (秒)
Redshift接続情報ID
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
データセット名
テーブル名
転送モード
データセットのロケーション
データセットの自動生成オプション
接続開始までのタイムアウト (秒)
タイムアウト (秒)
送信タイムアウト (秒)
読込タイムアウト (秒)
再試行回数
パーティショニング null: パーティションなし ingestion_time: 取り込み時間により分割 time_unit_column: フィールドにより分割
パーティションタイプ
パーティションフィールド 分割の基準として用いるフィールドを、DATE, TIMESTAMP, DATETIMEのいずれかの型のフィールドから指定してください。
パーティションの存続期間 パーティションの存続期間 (ミリ秒) です。最小値はありません。パーティションの日付にこの整数値を足した値が有効期限になります。デフォルト値は指定なし (永久に保存) です。
スキーマ情報をテンプレートとして参照するテーブル このテーブルのスキーマ情報からGoogle BigQueryへの取り込み時のスキーマ情報を生成します
転送モードで全件洗い替え (REPLACE)を選択したときにテーブル再作成時にカラムの説明(Description)を保持するかどうか
転送モードで全件洗い替え (REPLACE)を選択したときにテーブル再作成時にカラムのポリシータグ(Policy Tag)を保持するかどうか
BigQuery接続情報ID
カラム設定
カラム名
データ型
モード
日付フォーマット
タイムゾーン
説明
ネストされたフィールド定義(typeがRECORDの場合に指定)。最大3レベルまでネスト可能。
フィールド名
データ型
モード
日付フォーマット
タイムゾーン
説明
さらにネストされたフィールド定義(最大3レベル)
クラスタリング化列 クラスタリングはテーブル新規作成時のみ設定できます。クラスタ化列は最大で4つ指定できます。
マージキー mode: mergeの場合のみ設定できます。
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
Braze接続情報ID
オブジェクト
attributes: user attributesevents: eventspurchases: purchases
ウェアハウス名
データベース名
スキーマ名
テーブル名
転送モード
空文字をNULLに置換するかどうか
エラー時に一時ステージを削除するかどうか
バッチサイズ (MB)
最大リトライ回数
リトライ待ち時間(ミリ秒)
リトライ待ち時間の最大値(ミリ秒) 再試行時の待ち時間の上限
デフォルトタイムゾーン
Snowflake接続情報ID
カラム設定
カラム名
データ型
value type もし、デフォルト値を設定したい場合、value_typeは設定しないでください。 詳細: https://documents.trocco.io/docs/data-destination-snowflake
日付フォーマット
タイムゾーン
マージキー mode: mergeの場合のみ設定できます。
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
オブジェクト名
転送モード
Salesforce APIバージョン
Upsertキー 転送モードにUPSERTを選択した場合はキーとなるカラム名を入力してください。
更新キー 転送モードにUPDATEを選択した場合はキーとなるカラム名を入力してください。
NULLを含む場合の更新処理 trueの場合更新をスキップします falseの場合、NULLで更新します
送信できなかったレコードがある場合のステータス trueの場合、Errorにします falseの場合、Succeededにします。
1回のAPIコールあたりのレコード数(1〜200)
Salesforce接続情報ID
Google Spreadsheets接続情報ID
シートID
シート名
タイムゾーン
値の入力方法
RAW: セルの書式設定を適用しないUSER_ENTERED: セルの書式設定を適用する
転送モード
replace: 全件洗い替え (シート作り直し)append: 追記 (APPEND)truncate_insert: 全件洗い替え (既存シート引き継ぎ)
データ順序
ソートキー名
ソート順
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
Google Ads接続情報ID
モバイル デバイス ID upload_key_type が mobile_advertising_id の場合は必須
お客様 ID
データの種類
顧客リスト名
説明文
転送モード
カスタマーマッチの作成および更新完了まで待つ
有効期間(日)
広告ユーザーデータに関する同意
広告のパーソナライズに対する同意
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
Yahoo!広告 API接続情報ID
ベースアカウントID
アカウントID
オーディエンスリスト名
オーディエンスリストの説明
連携データタイプ
転送モード
データのアップロード完了まで待つ
データの有効期間(日)
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
Amazon S3接続情報
リージョン
バケット
パスプレフィックス
出力ファイルの拡張子
アクセスコントロールリスト
出力ファイル形式(csv または jsonl)
新規作成時には必須です。
formatter_type: csv の場合、csv_formatter を必ず指定し、jsonl_formatter は指定しないでください。
formatter_type: jsonl の場合、jsonl_formatter を必ず指定し、csv_formatter は指定しないでください。
更新時に formatter_type が省略された場合、既存の設定が引き継がれます。
ファイル圧縮
新規作成時は必須です。
"gzip"、"bzip2"、"zip" を指定すると各圧縮形式が使用されます。
空文字("")の場合は、圧縮なしとして扱われます。
出力ファイル数抑制モード trueの場合出力ファイル数抑制転送、falseの場合並列転送になります。 出力ファイル数抑制転送を選択した場合、内部的には並列処理を抑えてファイル生成を行います。転送元が1ファイルの場合、転送先には1ファイルで生成されます。
マルチパートアップロード 5GB以上のファイルを転送する場合は、マルチパートアップロードを有効にしてください。 有効にする場合、稀に不完全なパートファイルがS3に残ることがあります。そのため、バケットライフサイクル設定を行うことを推奨します。
複数ファイル出力時の命名規則
CSV/TSV出力設定。
formatter_type が "csv" の場合にのみ指定できます。
formatter_type が "csv" の場合、この項目は新規作成時に必須です。
formatter_type が "jsonl" の場合は指定しないでください。
区切り文字
改行文字
フィールド内での改行文字
文字エンコーディング
クオート付与方法
エスケープ文字
ヘッダー
NULLを置換する文字列
置換後の文字列
デフォルトのタイムゾーン
カラム設定
カラム名
日付フォーマット
タイムゾーン
JSON Lines出力設定
formatter_type が "jsonl" の場合にのみ指定できます。
formatter_type が "jsonl" の場合、この項目は 新規作成時に必須です。
formatter_type が "csv" の場合は指定しないでください。
文字エンコーディング
改行文字
日付のフォーマット
タイムゾーン
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
Amazon Sftp接続情報
パスプレフィックス
出力ファイルの拡張子
出力ファイル形式(csv または jsonl)
新規作成時には必須です。
formatter_type: csv の場合、csv_formatter を必ず指定し、jsonl_formatter は指定しないでください。
formatter_type: jsonl の場合、jsonl_formatter を必ず指定し、csv_formatter は指定しないでください。
更新時に formatter_type が省略された場合、既存の設定が引き継がれます。
ファイル圧縮
新規作成時は必須です。
"gzip"、"bzip2"、"zip" を指定すると各圧縮形式が使用されます。
空文字("")の場合は、圧縮なしとして扱われます。
出力ファイル数抑制モード trueの場合出力ファイル数抑制転送、falseの場合並列転送になります。 出力ファイル数抑制転送を選択した場合、内部的には並列処理を抑えてファイル生成を行います。転送元が1ファイルの場合、転送先には1ファイルで生成されます。
複数ファイル出力時の命名規則
区切り文字
改行文字
フィールド内での改行文字
文字エンコーディング
クオート付与方法
エスケープ文字
ヘッダー
NULLを置換する文字列
置換後の文字列
デフォルトのタイムゾーン
カラム設定
カラム名
日付フォーマット
タイムゾーン
文字エンコーディング
改行文字
日付のフォーマット
タイムゾーン
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
Databricks接続情報
カタログ名
スキーマ名
テーブル名
バッチサイズ
転送モード
insert: 追記 (APPEND)insert_direct: 即時挿入(バッファなしのダイレクト INSERT)truncate_insert: 全件洗い替え (既存シート引き継ぎ)replace: 全件洗い替え (シート作り直し)merge: マージ (UPSERT: 既存は更新、未存在は挿入)
デフォルトタイムゾーン
カラム設定
カラム名
データ型
value type もし、デフォルト値を設定したい場合、value_typeは設定しないでください。
日付フォーマット
タイムゾーン
マージキー mode: mergeの場合のみ設定できます。
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
kintone接続情報ID
アプリID
ゲストスペースID
転送モード
更新キー mode: update or upsertの場合のみ設定できます。
NULL値を無視するかどうか
重複排除キー
チャンクサイズ
カラム設定
カラム名
フィールドコード
フィールドタイプ
タイムゾーン type: DATE, TIMEの場合のみ設定できます。
ソートカラム type: SUBTABLEの場合のみ設定できます。
PostgreSQL接続情報
データベース
スキーマ
テーブル 入力したテーブルが存在しない場合、自動的に生成されます。
転送モード
insert: 追記 (INSERT)insert_direct: 追記 (INSERT DIRECT)truncate_insert: 全件洗い替え (TRUNCATE INSERT)replace: 全件洗い替え (REPLACE)merge: UPSERT (MERGE)
デフォルトのタイムゾーン timestamp形式のカラムがあった場合は、タイムゾーンを指定可能です。
最大リトライ回数 再試行の回数
リトライ待ち時間(ミリ秒) 初回再試行時の待ち時間(ミリ秒) ※再実行が繰り返される度に待ち時間は倍になる
リトライ待ち時間の最大値(ミリ秒) 再試行時の待ち時間の上限(ミリ秒)
ロード前に実行するSQL 転送前に実行されるクエリ ※replaceモード以外
ロード後に実行するSQL 転送後に実行されるクエリ
マージキー ここで指定したカラムの値が転送先テーブルに存在する場合、レコードが上書かれます。 未指定の場合、転送先テーブル側のプライマリーキーが利用されます。 modeが'merge'の場合は必須(空配列も可)
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
MySQL接続情報ID
データベース名
テーブル名
転送モード insert: 挿入 insert_direct: 直接挿入 truncate_insert: 切り捨て挿入 replace: 置換 merge: マージ merge_direct: 直接マージ
最大リトライ回数
リトライ待ち時間(ミリ秒)
リトライ待ち時間の最大値(ミリ秒) 再試行時の待ち時間の上限
デフォルトタイムゾーン
転送前に実行するSQL文 データ転送の前に実行するSQL文を指定できます
転送後に実行するSQL文 データ転送の後に実行するSQL文を指定できます
カラム設定 カラムごとの型を指定できます
カラム名
カラムの型 TINYTEXT, TEXT, MEDIUMTEXT, LONGTEXT, DECIMAL, DATE, DATETIME, TIMESTAMP, TIMEから選択
DECIMAL型の小数点以下の桁数 typeがDECIMALの場合に必須 0以上の値を指定してください
DECIMAL型の全体の桁数 typeがDECIMALの場合に必須 0以上の値を指定してください precisionはscaleより大きい値である必要があります
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
HubSpot接続情報ID (auth_method が oauth のものに限る)
オブジェクトタイプ contact, company, deal, product, ticket, line_item, quote, subscription, call, email, meeting, note, postal_mail, task, またはカスタムオブジェクト
転送モード
merge: マージ (UPSERT: 既存は更新、未存在は挿入)insert: 追記 (INSERT)
注意: subscription オブジェクトの場合、modeは常に merge になります
マージキー
- modeが
mergeかつ object_typeがsubscription以外の場合は必須 - modeが
insertの場合は不要(nullに設定されます) - object_typeが
subscriptionの場合は不要(nullに設定されます)
並列処理数 1から10の範囲で指定してください
アソシエーション設定
エンゲージメントオブジェクト (call, email, meeting, note, postal_mail, task) でのみ使用可能です。
各オブジェクトタイプがサポートするアソシエーション先:
call: contact, company, deal, ticketemail: contact, company, deal, ticketmeeting: contact, company, deal, ticketnote: contact, company, deal, ticketpostal_mail: contact, company, deal, tickettask: contact, company, deal, ticket, quote
関連付け先のオブジェクトタイプ
関連付け元のキー(転送データ内のカラム名)
関連付け先のキー(HubSpot側のプロパティ名)
Google Drive接続情報
メインフォルダID
子フォルダ名
ファイル名
出力ファイル形式(csv のみ対応)
新規作成時には必須です。
更新時に formatter_type が省略された場合、既存の設定が引き継がれます。
区切り文字
改行文字
フィールド内での改行文字
文字エンコーディング
クオート付与方法
エスケープ文字
ヘッダー
NULLを置換する文字列
置換後の文字列
デフォルトのタイムゾーン
カラム設定
カラム名
日付フォーマット
タイムゾーン
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
Google Cloud Storage接続情報
バケット
パスプレフィックス
出力ファイルの拡張子
出力ファイル形式(csv または jsonl)
新規作成時には必須です。
formatter_type: csv の場合、csv_formatter を必ず指定し、jsonl_formatter は指定しないでください。
formatter_type: jsonl の場合、jsonl_formatter を必ず指定し、csv_formatter は指定しないでください。
更新時に formatter_type が省略された場合、既存の設定が引き継がれます。
ファイル圧縮
新規作成時は必須です。
"gzip"、"bzip2"、"zip" を指定すると各圧縮形式が使用されます。
空文字("")の場合は、圧縮なしとして扱われます。
出力ファイル数抑制モード trueの場合出力ファイル数抑制転送、falseの場合並列転送になります。 出力ファイル数抑制転送を選択した場合、内部的には並列処理を抑えてファイル生成を行います。転送元が1ファイルの場合、転送先には1ファイルで生成されます。
複数ファイル出力時の命名規則
区切り文字
改行文字
フィールド内での改行文字
文字エンコーディング
クオート付与方法
エスケープ文字
ヘッダー
NULLを置換する文字列
置換後の文字列
デフォルトのタイムゾーン
カラム設定
カラム名
日付フォーマット
タイムゾーン
文字エンコーディング
改行文字
日付のフォーマット
タイムゾーン
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
Facebook Ads Insights接続情報ID
広告アカウントID
カスタムオーディエンス名
アップロード完了待機フラグ
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
Redshift接続情報ID
データベース名
スキーマ名
テーブル名
テーブル作成時に付与する制約
テーブル作成時のオプション
S3バケット名 データをRedshiftにCOPYする際に使用する一時バケット
S3キープレフィックス 一時ファイルのS3キープレフィックス
S3一時ファイルを削除するかどうか
COPYコマンドで使用するIAMロール名
転送モード
insert: 追記 (INSERT)insert_direct: 追記 (INSERT DIRECT)truncate_insert: 全件洗い替え (TRUNCATE INSERT)replace: 全件洗い替え (REPLACE)merge: UPSERT (MERGE)
デフォルトタイムゾーン
最大リトライ回数
リトライ待ち時間(ミリ秒) 初回再試行時の待ち時間
リトライ待ち時間の最大値(ミリ秒) 再試行時の待ち時間の上限
ロード前に実行するSQL 転送前に実行されるクエリ ※replaceモード以外
ロード後に実行するSQL 転送後に実行されるクエリ
バッチサイズ (KB)
カラム設定
カラム名
データ型
value type
日付フォーマット
タイムゾーン
マージキー mode: mergeの場合のみ設定できます。
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
列の絞り込みや追加を行います。ここで指定した列のみプレビュー・転送されます。 転送元のカラムに変更があった場合は、カラム定義の再読み込みを実行することで最新の定義に更新することができます。 詳細はTROCCO Docs「カラム定義を再読み込み」をご覧ください。
元カラム
データ型
デフォルト値。既存カラムの場合、inputがnullの場合のみこちらの值が挿入されます。新規力ラムの場合、すべてにこちらの值が挿入されます。
日時フォーマット
JSONカラムを展開するかどうか
展開前のJSONカラムも転送する
JSONカラムの展開対象をどう展開するか
カラム名
JSONパス。{"id": 10, "person": {"age": 30}}のようなJSONカラムから id, ageを抜き出す場合、JSONパスにそれぞれ id, person.age と指定します。
データ型
日付フォーマット。typeがtimestampの場合のみ有効です。
タイムゾーン。typeがtimestampの場合のみ有効です。
条件。and条件で絞り込むかor条件で絞り込むかを指定します。
絞り込み条件のリスト。
対象カラム名。フィルター条件に利用するカラム名(カラム定義における元カラム)を入力してください。
演算子。フィルター条件に利用する演算子を入力してください。
フィルター条件の引数。
マスキング対象の列名。転送先カラム名を指定してください。
マスクの種類。 全文字列: すべて「」で置換します メールアドレス: @マークまでを「」で置換します 正規表現: 正規表現パターンにマッチした箇所を「」で置換します 部分文字列: 開始位置・終了位置を指定して、「」で置換します
マスクの長さ。「*」でマスクする文字列の長さを指定できます。
マスクのパターン。マスクの種類がregexの場合に指定してください。
マスクの開始位置。マスクの種類がsubstringの場合に指定してください。
マスクの終了位置。マスクの種類がsubstringの場合に指定してください。
カラム名
日時の型
タイムスタンプのフォーマット。typeがstring場合に指定できます。
タイムゾーン。
対象カラム。
正規表現のパターン。
合致したパターンを置換させる文字列。
対象カラム
変換方法 正規化 (NFKC) 例: normalize_nfkc: 全角英数 → 半角 (ABC123 → ABC123) 、半角カナ → 全角 (アイ → アイ) など
対象カラム
対象カラム type: string
変換方法
変換前、変換後のUNIX時間の単位
変換前、変換後の日時フォーマット
変換前、変換後の日時のタイムゾーン
ラベル設定を指定します。
ラベル名を指定します。
スケジュールの頻度です。
hourly: 毎時
daily: 毎日
weekly: 毎週
monthly: 毎月
分の値を示します。
時間の値を示します。
日にちの値を示します。
曜日の値を示します。
日時のタイムゾーンです。
通知先です。
slack channel IDです。
destination_typeがslackのとき必須です。
Email IDです。
destination_typeがemailのとき必須です。
通知タイプです。
job: ジョブ実行(終了/エラー)通知
record: レコード条件(超過/過不足)通知
exec_time: 実行時間経過通知
通知条件です。
jobタイプのとき必須です。
通知内容です。
閾値のレコード数
recordタイプのとき必須です。
レコード数の比較演算子です
recordタイプのとき必須
above: 以上
below: 以下
通知するレコード数条件
recordタイプのとき必須
transfer: 転送した
skipped: スキップされた
転送設定詳細を返します。
転送設定名
転送設定メモ
リソースグループID。リソースグループに追加すると、他のユーザーに設定を共有できるようになります。
終了していないジョブが存在するとき、並列でジョブが起動することを許可するかどうかを設定します。
1以上を設定すると、転送が途中で失敗した場合に転送処理を最初からやり直します。転送処理が冪等でない場合、レコード重複等が発生する場合があります。
※このパラメーターはプロフェッショナルプランでのみご利用いただけます。
ジョブ実行時に利用するリソースサイズを指定できます。指定しなかった場合、転送設定側で指定されているリソースサイズが適用されます。
また、コネクタによって指定できる値が異なります。
- 通常のコネクタ:
medium,large,xlarge - 一部例外的なコネクタ:
custom_spec,xlarge
指定できる各値のスペックや、一部例外的なコネクタの種類など、詳しくはリソース増強オプションの種類およびスペックを参照ください。
転送設定定義ID
転送元の種別
転送元の設定の詳細
GCSの接続情報のID
GCSのバケット名
パスプレフィックス
差分転送するかどうかのフラグ
差分転送の場合、最後に転送されたパスを指定。 差分更新時はここで指定されたパスより辞書順で後ろのデータを転送します。 フォームが空欄の場合は最初から転送します。 特別な理由がない限り、この値を変更しないでください。データの重複が起こる可能性があります。
指定のパスにファイルが存在しなかった場合に転送を続行するか
圧縮形式
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
解凍方式の指定
解凍方式
解凍後の相対パス。未入力の場合、圧縮ファイル内のすべてのデータが転送対象になります。
区切り文字
クォート文字
エスケープ文字
スキップするヘッダー行数
NULLに置換される文字列
置換元の文字列。未入力の場合、空文字がNULLに置換されます。
引用符がない場合に値から空白を取り除くかどうか
イレギュラーなクオートの処理方式。クオート付きフィールド内で、イレギュラーなクオートが存在した場合の処理方法
コメントラインマーカー。この文字が行の始めにあったらスキップします
カラム数が減っている行の処理。true: 足りないカラムをNULL補完する。 false: 不正なレコードとして処理する
カラム数が増えている行の処理。 true: カラムを無視して処理。 false: 不正なレコードとして処理する
引用符で囲める最大データ量
不正なレコードが存在した場合に転送を中止するかどうか。
デフォルトのタイムゾーン
日付初期設定。時刻部分のみの値(例: 12:34:56)があった場合に設定される、日付部分のデフォルト値
改行コード
文字コード
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
不正なレコードが存在した場合に転送を中止するかどうか
デフォルトのタイムゾーン
改行コード
文字エンコーディング
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
タイムゾーン
ルート
デフォルトのタイムゾーン
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
タイムゾーン
改行コード
文字エンコーディング
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
日時カラムのタイムゾーン
シート名
スキップするヘッダー行数
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
ルートのパス(XPath形式)
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。typeがtimestampのときに指定することができます。
パス(XPath形式)
タイムゾーン。typeがtimestampのときに指定することができます。
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
データベース名
クエリ。incremental_loading_enabledがfalseの場合は必須です。
転送方法。 true: 差分転送 (前回転送時からの増分データのみ転送) false: クエリを使用して転送
テーブル名。差分転送の場合必須です。
増分データを判別するカラム。 ここで指定したカラムの値が、転送の度に「最後に転送されたレコード」に保存されます。 2回目以降の転送時は、「増分データを判別するカラム」の値が前回転送時の値 (=「最後に転送されたレコード」) より大きいレコードのみ転送します。 複数カラム指定したい場合はカンマ区切りで指定してください。未指定の場合、プライマリーキーが利用されます。
最後に転送されたレコード 差分更新時はここで指定された値より新しいデータを転送します。 フォームが空欄の場合は最初から転送します。特別な理由がない限り、この値を変更しないでください。 データの重複が起こる可能性があります。
カーソルが一度に処理するレコード数
接続タイムアウト (秒)
ソケットタイムアウト (秒)
タイムゾーン
レガシーな時刻コード設定
MySQL接続情報ID
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
カラム名
カラムの型
ウェアハウス名
データベース名
スキーマ名
クエリ
カーソルが一度に処理するレコード数
接続タイムアウト (秒)
ソケットタイムアウト (秒)
Snowflake接続情報ID
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
カラム名
カラムの型
SOQL オブジェクト取得方法(object_acquisition_method)がオブジェクトの項目を全転送(all_columns)の場合、この項目は返却しません。 soqlの場合のみ返却します。
APIバージョン
オブジェクト名
オブジェクト取得方法 all_columns: オブジェクトの項目を全転送。指定したオブジェクトの項目を、すべて転送します。あとで「クエリ(SOQL) を記述して転送」に変更することもできます。 soql: クエリ (SOQL) を記述して転送。指定したオブジェクトに対し、SOQLを記述して転送します。転送項目をカスタマイズしたい場合に適しています。 incremental: オブジェクトの項目を差分転送。前回転送時からの増分データのみ転送します。
型変換モード false: カスタムカラム(columns)を元に転送をします。 true: カスタムカラム(columns)をSTRING型に変更。カスタムカラムをSTRING型に変更を選択した場合、BOOLEAN型以外のすべてのカスタムカラムの型をSTRINGに変更します。
削除済み・アーカイブ済みレコードの抽出
増分データを判別するカラム。 ここで指定したカラムの値が、転送の度に「最後に転送されたレコード」に保存されます。 2回目以降の転送時は、「増分データを判別するカラム」の値が前回転送時の値 (=「最後に転送されたレコード」) より大きいレコードのみ転送します。 複数カラム指定したい場合はカンマ区切りで指定してください。 オブジェクト取得方法(object_acquisition_method)がincrementalの場合のみ返却します。
最後に転送されたレコード 差分更新時はここで指定された値より新しいデータを転送します。 オブジェクト取得方法(object_acquisition_method)がincrementalの場合のみ返却します。
Salesforce接続情報ID
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
Google Spreadsheets接続情報ID
シートのURL
シート名
取り込み開始行番号
取り込み開始列番号
デフォルトのタイムゾーン
NULL文字列
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
カラム名
カラムの型
データベース名
スキーマ名
クエリ
転送方法。 true: 差分転送 (前回転送時からの増分データのみ転送) false: クエリを使用して転送
テーブル名。差分転送の場合必須です。
増分データを判別するカラム。 ここで指定したカラムの値が、転送の度に「最後に転送されたレコード」に保存されます。 2回目以降の転送時は、「増分データを判別するカラム」の値が前回転送時の値 (=「最後に転送されたレコード」) より大きいレコードのみ転送します。 複数カラム指定したい場合はカンマ区切りで指定してください。未指定の場合、プライマリーキーが利用されます。
最後に転送されたレコード 差分更新時はここで指定された値より新しいデータを転送します。 フォームが空欄の場合は最初から転送します。特別な理由がない限り、この値を変更しないでください。 データの重複が起こる可能性があります。
タイムゾーン
接続タイムアウト (秒)
ソケットタイムアウト (秒)
カーソルが一度に処理するレコード数
PostgreSQL接続情報ID
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
interval型など、TROCCOでサポートされていないデータ型のカラム名
変換可能なデータ型
カラム名
カラムの型
Bigqueryの接続情報のID
一時データエクスポート先Google Cloud Storage URI
一時データエクスポート指定
SQL
一時テーブル作成先データセット
SQLタイプ
一時データの削除ポリシー
一時データのファイル形式
データセットのロケーション
クエリキャッシュを利用する
ジョブ待機タイムアウト(秒)
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
区切り文字
クォート文字
エスケープ文字
スキップするヘッダー行数
NULLに置換される文字列
置換元の文字列。未入力の場合、空文字がNULLに置換されます。
引用符がない場合に値から空白を取り除くかどうか
イレギュラーなクオートの処理方式。クオート付きフィールド内で、イレギュラーなクオートが存在した場合の処理方法
コメントラインマーカー。この文字が行の始めにあったらスキップします
カラム数が減っている行の処理。true: 足りないカラムをNULL補完する。 false: 不正なレコードとして処理する
カラム数が増えている行の処理。 true: カラムを無視して処理。 false: 不正なレコードとして処理する
引用符で囲める最大データ量
不正なレコードが存在した場合に転送を中止するかどうか。
デフォルトのタイムゾーン
日付初期設定。時刻部分のみの値(例: 12:34:56)があった場合に設定される、日付部分のデフォルト値
改行コード
文字コード
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
不正なレコードが存在した場合に転送を中止するかどうか
デフォルトのタイムゾーン
改行コード
文字エンコーディング
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
タイムゾーン
ルート
デフォルトのタイムゾーン
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
タイムゾーン
改行コード
文字エンコーディング
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
日時カラムのタイムゾーン
シート名
スキップするヘッダー行数
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
ルートのパス(XPath形式)
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。typeがtimestampのときに指定することができます。
パス(XPath形式)
タイムゾーン。typeがtimestampのときに指定することができます。
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
Databricks接続情報ID
カタログ名
スキーマ名
実行するSQLクエリ
カーソルが一度に処理するレコード数
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
カラム名
カラムの型
S3の接続情報のID
S3のバケット名
パスプレフィックス 未入力の場合、バケット配下の全てのファイルが対象になります
パスの正規表現 未入力の場合、パスプレフィックスにマッチする全てのファイルが対象になります
リージョン
差分転送するかどうかのフラグ
差分転送の場合、最後に転送されたパスを指定。 差分更新時はここで指定されたパスより辞書順で後ろのデータを転送します。 フォームが空欄の場合は最初から転送します。 特別な理由がない限り、この値を変更しないでください。データの重複が起こる可能性があります。
ヘッダー行をスキップするかどうかのフラグ ヘッダー行を含まないCSV/TSVファイルの場合、TROCCO側で生成した仮のヘッダー名を割り当てます。
指定のパスにファイルが存在しなかった場合に転送を続行するか
圧縮形式
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
解凍方式の指定
解凍方式
解凍後の相対パス。未入力の場合、圧縮ファイル内のすべてのデータが転送対象になります。
区切り文字
クォート文字
エスケープ文字
スキップするヘッダー行数
NULLに置換される文字列
置換元の文字列。未入力の場合、空文字がNULLに置換されます。
引用符がない場合に値から空白を取り除くかどうか
イレギュラーなクオートの処理方式。クオート付きフィールド内で、イレギュラーなクオートが存在した場合の処理方法
コメントラインマーカー。この文字が行の始めにあったらスキップします
カラム数が減っている行の処理。true: 足りないカラムをNULL補完する。 false: 不正なレコードとして処理する
カラム数が増えている行の処理。 true: カラムを無視して処理。 false: 不正なレコードとして処理する
引用符で囲める最大データ量
不正なレコードが存在した場合に転送を中止するかどうか。
デフォルトのタイムゾーン
日付初期設定。時刻部分のみの値(例: 12:34:56)があった場合に設定される、日付部分のデフォルト値
改行コード
文字コード
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
不正なレコードが存在した場合に転送を中止するかどうか
デフォルトのタイムゾーン
改行コード
文字エンコーディング
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
タイムゾーン
ルート
デフォルトのタイムゾーン
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
タイムゾーン
改行コード
文字エンコーディング
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
日時カラムのタイムゾーン
シート名
スキップするヘッダー行数
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
ルートのパス(XPath形式)
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。typeがtimestampのときに指定することができます。
パス(XPath形式)
タイムゾーン。typeがtimestampのときに指定することができます。
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
Google Analytics 4の接続情報のID
プロパティID
タイムスタンプの形式
データ取得期間の開始日 例: 2021-01-01, NdaysAgo, yesterday, today
データ取得期間の終了日 例: 2021-01-01, NdaysAgo, yesterday, today
転送方式。差分転送するかどうかのフラグ
最新のレコード更新日時。 差分転送の場合、最後に転送されたデータの時間を指定。 差分更新時はここで指定された時間より後のデータを転送します。 フォームが空欄の場合は最初から転送します。 特別な理由がない限り、この値を変更しないでください。データの重複が起こる可能性があります。
ディメンション
ディメンション名
ディメンション式
メトリクス
メトリクス名
メトリクス式
最大リトライ回数
リトライ間隔(秒)
「(other)」行が使用されている場合のステータス false: Succeededにする true: Errorにする
一回のリクエストで取得する行数
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
カラム名
カラムの型
Kintone接続情報ID
アプリID
ゲストスペースID
テーブル行単位で転送する
クエリ
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
カラム名
カラムの型
URL
HTTPメソッド
ユーザーエージェント
文字エンコーディング
ページング設定
オフセット開始パラメータ名(from)
オフセット終了パラメータ名(to)
ページネーションリクエスト回数
オフセット初期値
1リクエストで進めるオフセット増加値
カーソルをセットするパラメータ名
レスポンスからカーソルを取得するためのJSONPath
1リクエストで取得するレコードの最大件数をセットするパラメータ名
1リクエストで取得するレコードの最大件数
リクエストパラメータ
パラメータ名
パラメータ値。マスキングされている場合、'***'と表示されます。
リクエストボディ
リクエストヘッダ
ヘッダ名
ヘッダ値。マスキングされている場合、'***'と表示されます。
転送データ取得時に正常系と判定するステータスコード
接続時にタイムアウトするまでのミリ秒数
読み取り時にタイムアウトするまでのミリ秒数
最大リトライ回数
リトライ間隔(ミリ秒)
リクエスト間隔(ミリ秒)
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
区切り文字
クォート文字
エスケープ文字
スキップするヘッダー行数
NULLに置換される文字列
置換元の文字列。未入力の場合、空文字がNULLに置換されます。
引用符がない場合に値から空白を取り除くかどうか
イレギュラーなクオートの処理方式。クオート付きフィールド内で、イレギュラーなクオートが存在した場合の処理方法
コメントラインマーカー。この文字が行の始めにあったらスキップします
カラム数が減っている行の処理。true: 足りないカラムをNULL補完する。 false: 不正なレコードとして処理する
カラム数が増えている行の処理。 true: カラムを無視して処理。 false: 不正なレコードとして処理する
引用符で囲める最大データ量
不正なレコードが存在した場合に転送を中止するかどうか。
デフォルトのタイムゾーン
日付初期設定。時刻部分のみの値(例: 12:34:56)があった場合に設定される、日付部分のデフォルト値
改行コード
文字コード
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
不正なレコードが存在した場合に転送を中止するかどうか
デフォルトのタイムゾーン
改行コード
文字エンコーディング
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
タイムゾーン
ルート
デフォルトのタイムゾーン
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
タイムゾーン
改行コード
文字エンコーディング
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
日時カラムのタイムゾーン
シート名
スキップするヘッダー行数
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
ルートのパス(XPath形式)
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。typeがtimestampのときに指定することができます。
パス(XPath形式)
タイムゾーン。typeがtimestampのときに指定することができます。
Google Adsのお客様ID(10桁の数字)
取得するリソースタイプ 例: customer, campaign, ad_group, ad_group_ad など
データ取得開始日(YYYY-MM-DD形式) リソースタイプによっては指定できない場合があります。
データ取得終了日(YYYY-MM-DD形式) リソースタイプによっては指定できない場合があります。
Google Ads接続情報ID
取得するフィールドの一覧
フィールド名
データ型
タイムスタンプ型の場合のフォーマット
検索条件の一覧
WHERE句の条件式
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
YahooAdsApiYss接続情報ID
ベースアカウントID
アカウントID
サービス
開始日
終了日
レポート種別
フィルター設定
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
カラム名
カラムの型
データベース名
コレクション名
クエリ
転送方法。 true: 差分転送 (前回転送時からの増分データのみ転送) false: クエリを使用して転送
増分データを判別するカラム。 ここで指定したカラムの値が、転送の度に「最後に転送されたレコード」に保存されます。 2回目以降の転送時は、「増分データを判別するカラム」の値が前回転送時の値 (=「最後に転送されたレコード」) より大きいレコードのみ転送します。 複数カラム指定したい場合はカンマ区切りで指定してください。
最後に転送されたレコード 差分更新時はここで指定された値より新しいデータを転送します。 フォームが空欄の場合は最初から転送します。特別な理由がない限り、この値を変更しないでください。 データの重複が起こる可能性があります。
不正なレコードが存在した場合に転送を中止するかどうか
MongoDB接続情報ID
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
取得するカラムの一覧
カラム名
データ型
タイムスタンプ型の場合のフォーマット
タイムスタンプ型の場合のタイムゾーン
SFTPの接続情報のID
パスプレフィックス
パスの正規表現
転送方法
最後に転送されたパス
指定のパスにファイルが存在しなかった場合に転送を続行するか
解凍形式
解凍方式の指定
解凍方式
解凍後の相対パス。未入力の場合、圧縮ファイル内のすべてのデータが転送対象になります。
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
区切り文字
クォート文字
エスケープ文字
スキップするヘッダー行数
NULLに置換される文字列
置換元の文字列。未入力の場合、空文字がNULLに置換されます。
引用符がない場合に値から空白を取り除くかどうか
イレギュラーなクオートの処理方式。クオート付きフィールド内で、イレギュラーなクオートが存在した場合の処理方法
コメントラインマーカー。この文字が行の始めにあったらスキップします
カラム数が減っている行の処理。true: 足りないカラムをNULL補完する。 false: 不正なレコードとして処理する
カラム数が増えている行の処理。 true: カラムを無視して処理。 false: 不正なレコードとして処理する
引用符で囲める最大データ量
不正なレコードが存在した場合に転送を中止するかどうか。
デフォルトのタイムゾーン
日付初期設定。時刻部分のみの値(例: 12:34:56)があった場合に設定される、日付部分のデフォルト値
改行コード
文字コード
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
不正なレコードが存在した場合に転送を中止するかどうか
デフォルトのタイムゾーン
改行コード
文字エンコーディング
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
タイムゾーン
ルート
デフォルトのタイムゾーン
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
タイムゾーン
改行コード
文字エンコーディング
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
日時カラムのタイムゾーン
シート名
スキップするヘッダー行数
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
ルートのパス(XPath形式)
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。typeがtimestampのときに指定することができます。
パス(XPath形式)
タイムゾーン。typeがtimestampのときに指定することができます。
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
HubSpot接続情報ID
取得対象の種類
連携元オブジェクトタイプ(targetがassociationの場合に必須)
連携先オブジェクトタイプ(targetがassociation, engagement_association, pipeline, pipeline_stageの場合に必須)
オブジェクトタイプ(targetがobject, pipeline, pipeline_stageの場合に必須)
差分読み込みの有効化(targetがobjectの場合のみ有効)
最後に読み込んだレコードの時刻(差分読み込みが有効な場合に使用)
メールイベントのタイプ(targetがemail_eventの場合に必須)
開始タイムスタンプ(targetがemail_eventの場合に使用)
終了タイムスタンプ(targetがemail_eventの場合に使用)
取得するプロパティのカンマ区切り文字列(targetがobjectの場合に使用)。未指定の場合は全プロパティを取得します。
取得するカラムの一覧
カラム名
データ型
タイムスタンプ型の場合のフォーマット
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
Google Driveの接続情報のID
フォルダID
ファイル名のマッチパターン
圧縮形式
ヘッダー行をスキップするかどうか
指定のパスにファイルが存在しなかった場合に転送を続行するか
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
解凍方式の指定
解凍方式
解凍後の相対パス。未入力の場合、圧縮ファイル内のすべてのデータが転送対象になります。
区切り文字
クォート文字
エスケープ文字
スキップするヘッダー行数
NULLに置換される文字列
置換元の文字列。未入力の場合、空文字がNULLに置換されます。
引用符がない場合に値から空白を取り除くかどうか
イレギュラーなクオートの処理方式。クオート付きフィールド内で、イレギュラーなクオートが存在した場合の処理方法
コメントラインマーカー。この文字が行の始めにあったらスキップします
カラム数が減っている行の処理。true: 足りないカラムをNULL補完する。 false: 不正なレコードとして処理する
カラム数が増えている行の処理。 true: カラムを無視して処理。 false: 不正なレコードとして処理する
引用符で囲める最大データ量
不正なレコードが存在した場合に転送を中止するかどうか。
デフォルトのタイムゾーン
日付初期設定。時刻部分のみの値(例: 12:34:56)があった場合に設定される、日付部分のデフォルト値
改行コード
文字コード
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
不正なレコードが存在した場合に転送を中止するかどうか
デフォルトのタイムゾーン
改行コード
文字エンコーディング
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
タイムゾーン
ルート
デフォルトのタイムゾーン
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
タイムゾーン
改行コード
文字エンコーディング
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
日時カラムのタイムゾーン
シート名
スキップするヘッダー行数
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
ルートのパス(XPath形式)
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。typeがtimestampのときに指定することができます。
パス(XPath形式)
タイムゾーン。typeがtimestampのときに指定することができます。
カラム設定
カラム名
型
フォーマット。型がtimestampのときに指定することができます。
データベース名
スキーマ名
クエリ
カーソルが一度に処理するレコード数
接続タイムアウト (秒)
ソケットタイムアウト (秒)
Redshift接続情報ID
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
Backlog接続情報のID
エンドポイント固有のパラメータ
必須フィールド:
- path: APIエンドポイントのパス
オプショナルフィールド(エンドポイントにより異なる):
- path_parameter__*: パスパラメータ(例: path_parameter__project_id_or_key)
- parameter__*: クエリパラメータ(例: parameter__activityTypeId)
APIエンドポイントのパス
レスポンスデータのカラム定義
カラム情報
カラム名
カラムの型
カスタム変数一覧です。
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
Kaonavi接続情報のID
エンドポイント固有のパラメータ
必須フィールド:
- path: APIエンドポイントのパス
オプショナルフィールド(エンドポイントにより異なる):
- path_parameter__*: パスパラメータ(例: path_parameter__sheet_id)
APIエンドポイントのパス
レスポンスデータのカラム定義
カラム情報
カラム名
カラムの型
カスタム変数一覧です。
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
SmartHR接続情報のID
エンドポイント固有のパラメータ
必須フィールド:
- path: APIエンドポイントのパス
オプショナルフィールド(エンドポイントにより異なる):
- path_parameter__*: パスパラメータ(例: path_parameter__crew_id)
APIエンドポイントのパス
レスポンスデータのカラム定義
カラム情報
カラム名
カラムの型
カスタム変数一覧です。
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
バクラク接続情報のID
エンドポイント固有のパラメータ
必須フィールド:
- path: APIエンドポイントのパス
オプショナルフィールド(エンドポイントにより異なる):
- path_parameter__*: パスパラメータ(例: path_parameter__id)
- parameter__*: クエリパラメータ(例: parameter__approvedAtFrom)
APIエンドポイントのパス
レスポンスデータのカラム定義
カラム情報
カラム名
カラムの型
カスタム変数一覧です。
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
転送先の種別
転送先の設定の詳細
データセット名
テーブル名
転送モード
データセットのロケーション
データセットの自動生成オプション
接続開始までのタイムアウト (秒)
タイムアウト (秒)
送信タイムアウト (秒)
読込タイムアウト (秒)
再試行回数
パーティショニング null: パーティションなし ingestion_time: 取り込み時間により分割 time_unit_column: フィールドにより分割
パーティションタイプ
パーティションフィールド 分割の基準として用いるフィールドを、DATE, TIMESTAMP, DATETIMEのいずれかの型のフィールドから指定してください。
パーティションの存続期間 パーティションの存続期間 (ミリ秒) です。最小値はありません。パーティションの日付にこの整数値を足した値が有効期限になります。デフォルト値は指定なし (永久に保存) です。
スキーマ情報をテンプレートとして参照するテーブル このテーブルのスキーマ情報からGoogle BigQueryへの取り込み時のスキーマ情報を生成します
転送モードで全件洗い替え (REPLACE)を選択したときにテーブル再作成時にカラムの説明(Description)を保持するかどうか
転送モードで全件洗い替え (REPLACE)を選択したときにテーブル再作成時にカラムのポリシータグ(Policy Tag)を保持するかどうか
BigQuery接続情報ID
カラム設定
カラム名
データ型
モード
日付フォーマット
タイムゾーン
説明
ネストされたフィールド定義(typeがRECORDの場合)。最大3レベルまでネスト可能。
フィールド名
データ型
モード
日付フォーマット
タイムゾーン
説明
さらにネストされたフィールド定義(最大3レベル)
クラスタリング化列 クラスタリングはテーブル新規作成時のみ設定できます。クラスタ化列は最大で4つ指定できます。
マージキー mode: mergeの場合のみ設定できます。
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
Braze接続情報ID
オブジェクト
attributes: user attributesevents: eventspurchases: purchases
ウェアハウス名
データベース名
スキーマ名
テーブル名
転送モード
空文字をNULLに置換するかどうか
エラー時に一時ステージを削除するかどうか
バッチサイズ (MB)
最大リトライ回数
リトライ待ち時間(ミリ秒)
リトライ待ち時間の最大値(ミリ秒) 再試行時の待ち時間の上限
デフォルトタイムゾーン
Snowflake接続情報ID
カラム設定
カラム名
データ型
value type もし、デフォルト値を設定したい場合、value_typeは設定しないでください。 詳細: https://documents.trocco.io/docs/data-destination-snowflake
日付フォーマット
タイムゾーン
マージキー mode: mergeの場合のみ設定できます。
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
オブジェクト名
転送モード
Salesforce APIバージョン
Upsertキー 転送モードにUPSERTを選択した場合はキーとなるカラム名を入力してください。
更新キー 転送モードにUPDATEを選択した場合はキーとなるカラム名を入力してください。
NULLを含む場合の更新処理 trueの場合更新をスキップします falseの場合、NULLで更新します
送信できなかったレコードがある場合のステータス trueの場合、Errorにします falseの場合、Succeededにします。
1回のAPIコールあたりのレコード数(1〜200)
Salesforce接続情報ID
Google Spreadsheets接続情報ID
シートID
シート名
タイムゾーン
値の入力方法
RAW: セルの書式設定を適用しないUSER_ENTERED: セルの書式設定を適用する
転送モード
replace: 全件洗い替え (シート作り直し)append: 追記 (APPEND)truncate_insert: 全件洗い替え (既存シート引き継ぎ)
データ順序
ソートキー名
ソート順
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
Google Ads接続情報ID
モバイル デバイス ID upload_key_type が mobile_advertising_id の場合は必須
お客様 ID
データの種類
顧客リスト名
説明文
転送モード
カスタマーマッチの作成および更新完了まで待つ
有効期間(日)
広告ユーザーデータに関する同意
広告のパーソナライズに対する同意
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
Yahoo!広告 API接続情報ID
ベースアカウントID
アカウントID
オーディエンスリスト名
オーディエンスリストの説明
連携データタイプ
転送モード
データのアップロード完了まで待つ
データの有効期間(日)
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
Amazon S3接続情報
バケット
パスプレフィックス
リージョン
出力ファイルの拡張子
複数ファイル出力時の命名規則
アクセスコントロールリスト
転送モード 出力ファイル数抑制転送を選択した場合、内部的には並列処理を抑えてファイル生成を行います。転送元が1ファイルの場合、転送先には1ファイルで生成されます。
マルチパートアップロード 5GB以上のファイルを転送する場合は、マルチパートアップロードを有効にしてください。 有効にする場合、稀に不完全なパートファイルがS3に残ることがあります。そのため、バケットライフサイクル設定を行うことを推奨します。
ファイル圧縮
"gzip"、"bzip2"、"zip" を指定すると各圧縮形式が使用されます。
空文字("")の場合は、圧縮なしとして扱われます。
出力フォーマッタ設定
type が csv の場合は csv_formatter が、type が jsonl の場合は jsonl_formatter が含まれます。
フォーマットタイプ。csv_formatter または jsonl_formatter のどちらが有効かを表します。
"csv" の場合は csv_formatter が必ず存在し、jsonl_formatter は null です。
"jsonl" の場合は jsonl_formatter が必ず存在し、csv_formatter は null です。
CSV/TSV出力設定。
type が csv の場合にのみ、この項目が含まれます。
区切り文字
クオート文字
エスケープ文字
ヘッダー
文字エンコーディング
クオート付与方法
改行文字
フィールド内での改行文字
NULLを置換するか
置換後の文字列
デフォルトのタイムゾーン
カラム設定
カラム名
日付フォーマット
タイムゾーン
JSON Lines出力設定。
type が jsonl の場合にのみ、この項目が含まれます。
文字エンコーディング
改行文字
日付のフォーマット
タイムゾーン
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
Amazon Sftp接続情報
パスプレフィックス
出力ファイルの拡張子
転送モード 出力ファイル数抑制転送を選択した場合、内部的には並列処理を抑えてファイル生成を行います。転送元が1ファイルの場合、転送先には1ファイルで生成されます。
ファイル圧縮
"gzip"、"bzip2"、"zip" を指定すると各圧縮形式が使用されます。
空文字("")の場合は、圧縮なしとして扱われます。
複数ファイル出力時の命名規則
フォーマットタイプ。csv_formatter または jsonl_formatter のどちらが有効かを表します。
"csv" の場合は csv_formatter が必ず存在し、jsonl_formatter は null です。
"jsonl" の場合は jsonl_formatter が必ず存在し、csv_formatter は null です。
区切り文字
改行文字
フィールド内での改行文字
文字エンコーディング
クオート付与方法
エスケープ文字
ヘッダー
NULLを置換する文字列
置換後の文字列
デフォルトのタイムゾーン
カラム設定
カラム名
日付フォーマット
タイムゾーン
文字エンコーディング
改行文字
日付のフォーマット
タイムゾーン
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
Databricks接続情報
カタログ名
スキーマ名
テーブル名
バッチサイズ
転送モード
insert: 追記 (APPEND)insert_direct: 即時挿入(バッファなしのダイレクト INSERT)truncate_insert: 全件洗い替え (既存シート引き継ぎ)replace: 全件洗い替え (シート作り直し)merge: マージ (UPSERT: 既存は更新、未存在は挿入)
デフォルトタイムゾーン
カラム設定
カラム名
データ型
value type もし、デフォルト値を設定したい場合、value_typeは設定しないでください。
日付フォーマット
タイムゾーン
マージキー mode: mergeの場合のみ設定できます。
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
kintone接続情報ID
アプリID
ゲストスペースID
転送モード
更新キー mode: update or upsertの場合のみ設定できます。
NULL値を無視するかどうか
重複排除キー
チャンクサイズ
カラム設定
カラム名
フィールドコード
フィールドタイプ
タイムゾーン type: DATE, TIMEの場合のみ設定できます。
ソートカラム type: SUBTABLEの場合のみ設定できます。
PostgreSQL接続情報
データベース
スキーマ
テーブル 入力したテーブルが存在しない場合、自動的に生成されます。
転送モード
insert: 追記 (INSERT)insert_direct: 追記 (INSERT DIRECT)truncate_insert: 全件洗い替え (TRUNCATE INSERT)replace: 全件洗い替え (REPLACE)merge: UPSERT (MERGE)
デフォルトのタイムゾーン timestamp形式のカラムがあった場合は、タイムゾーンを指定可能です。
最大リトライ回数
リトライ待ち時間(ミリ秒)
リトライ待ち時間の最大値(ミリ秒)
ロード前に実行するSQL
ロード後に実行するSQL
マージキー ここで指定したカラムの値が転送先テーブルに存在する場合、レコードが上書かれます。 未指定の場合、転送先テーブル側のプライマリーキーが利用されます。
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
MySQL接続情報ID
データベース名
テーブル名
転送モード insert: 挿入 insert_direct: 直接挿入 truncate_insert: 切り捨て挿入 replace: 置換 merge: マージ merge_direct: 直接マージ
最大リトライ回数
リトライ待ち時間(ミリ秒)
リトライ待ち時間の最大値(ミリ秒) 再試行時の待ち時間の上限
デフォルトタイムゾーン
転送前に実行するSQL文 データ転送の前に実行するSQL文を指定できます
転送後に実行するSQL文 データ転送の後に実行するSQL文を指定できます
カラム設定 カラムごとの型を指定できます
カラム名
カラムの型 TINYTEXT, TEXT, MEDIUMTEXT, LONGTEXT, DECIMAL, DATE, DATETIME, TIMESTAMP, TIMEから選択
DECIMAL型の小数点以下の桁数 typeがDECIMALの場合に含まれます
DECIMAL型の全体の桁数 typeがDECIMALの場合に含まれます
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
HubSpot接続情報ID (auth_method が oauth のものに限る)
オブジェクトタイプ contact, company, deal, product, ticket, line_item, quote, subscription, call, email, meeting, note, postal_mail, task, またはカスタムオブジェクト
転送モード
merge: マージ (UPSERT: 既存は更新、未存在は挿入)insert: 追記 (INSERT)
マージキー
modeが merge かつ object_typeが subscription 以外の場合に設定されます
並列処理数
アソシエーション設定
エンゲージメントオブジェクトの場合のみ存在します
関連付け先のオブジェクトタイプ
関連付け元のキー(転送データ内のカラム名)
関連付け先のキー(HubSpot側のプロパティ名)
Google Drive接続情報
メインフォルダID
子フォルダ名
ファイル名
フォーマットタイプ。csv_formatter または jsonl_formatter のどちらが有効かを表します。
"csv" の場合は csv_formatter が必ず存在し、jsonl_formatter は null です。
"jsonl" の場合は jsonl_formatter が必ず存在し、csv_formatter は null です。
区切り文字
改行文字
フィールド内での改行文字
文字エンコーディング
クオート付与方法
エスケープ文字
ヘッダー
NULLを置換する文字列
置換後の文字列
デフォルトのタイムゾーン
カラム設定
カラム名
日付フォーマット
タイムゾーン
文字エンコーディング
改行文字
日付のフォーマット
タイムゾーン
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
Google Cloud Storage接続情報
バケット
パスプレフィックス
出力ファイルの拡張子
転送モード 出力ファイル数抑制転送を選択した場合、内部的には並列処理を抑えてファイル生成を行います。転送元が1ファイルの場合、転送先には1ファイルで生成されます。
ファイル圧縮
"gzip"、"bzip2"、"zip" を指定すると各圧縮形式が使用されます。
空文字("")の場合は、圧縮なしとして扱われます。
複数ファイル出力時の命名規則
フォーマットタイプ。csv_formatter または jsonl_formatter のどちらが有効かを表します。
"csv" の場合は csv_formatter が必ず存在し、jsonl_formatter は null です。
"jsonl" の場合は jsonl_formatter が必ず存在し、csv_formatter は null です。
区切り文字
改行文字
フィールド内での改行文字
文字エンコーディング
クオート付与方法
エスケープ文字
ヘッダー
NULLを置換する文字列
置換後の文字列
デフォルトのタイムゾーン
カラム設定
カラム名
日付フォーマット
タイムゾーン
文字エンコーディング
改行文字
日付のフォーマット
タイムゾーン
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
Facebook Ads Insights接続情報ID
広告アカウントID
カスタムオーディエンス名
アップロード完了待機フラグ
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
Redshift接続情報ID
データベース名
スキーマ名
テーブル名
テーブル作成時に付与する制約
テーブル作成時のオプション
S3バケット名 データをRedshiftにCOPYする際に使用する一時バケット
S3キープレフィックス 一時ファイルのS3キープレフィックス
S3一時ファイルを削除するかどうか
COPYコマンドで使用するIAMロール名
転送モード
insert: 追記 (INSERT)insert_direct: 追記 (INSERT DIRECT)truncate_insert: 全件洗い替え (TRUNCATE INSERT)replace: 全件洗い替え (REPLACE)merge: UPSERT (MERGE)
デフォルトタイムゾーン
最大リトライ回数
リトライ待ち時間(ミリ秒)
リトライ待ち時間の最大値(ミリ秒)
ロード前に実行するSQL 転送前に実行されるクエリ
ロード後に実行するSQL 転送後に実行されるクエリ
バッチサイズ (KB)
カラム設定
カラム名
データ型
value type
日付フォーマット
タイムゾーン
マージキー mode: mergeの場合のみ設定できます。
カスタム変数の設定
カスタム変数の変数名を指定します。
変数名を$で囲ってください。
カスタム変数タイプです。
string: 文字列
timestamp: 時刻・日付(キューイング時)
timestamp_runtime: 時刻・日付(実行時)
カスタム変数名を展開する値を指定します。
カスタム変数タイプがstringのときのみ有効です。
unit 時間の数を指定します。
カスタム変数タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間の単位を指定します。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
時間軸の方向です。
ago: 前
later: 後
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
日付フォーマットの日時を解釈するタイムゾーンです。
タイプがtimestampかtimestamp_runtime のときのみ有効です。
列の絞り込みや追加を行います。ここで指定した列のみプレビュー・転送されます。 転送元のカラムに変更があった場合は、カラム定義の再読み込みを実行することで最新の定義に更新することができます。 詳細はTROCCO Docs「カラム定義を再読み込み」をご覧ください。
元カラム
データ型
デフォルト値。既存カラムの場合、inputがnullの場合のみこちらの值が挿入されます。新規力ラムの場合、すべてにこちらの值が挿入されます。
日時フォーマット
JSONカラムを展開するかどうか
展開前のJSONカラムも転送する
JSONカラムの展開対象をどう展開するか
カラム名
JSONパス。{"id": 10, "person": {"age": 30}}のようなJSONカラムから id, ageを抜き出す場合、JSONパスにそれぞれ id, person.age と指定します。
データ型
日付フォーマット。typeがtimestampの場合のみ有効です。
タイムゾーン。typeがtimestampの場合のみ有効です。
条件。and条件で絞り込むかor条件で絞り込むかを指定します。
絞り込み条件のリスト。
対象カラム名。フィルター条件に利用するカラム名(カラム定義における元カラム)を入力してください。
演算子。フィルター条件に利用する演算子を入力してください。
フィルター条件の引数。
マスキング対象の列名。転送先カラム名を指定してください。
マスクの種類。 全文字列: すべて「」で置換します メールアドレス: @マークまでを「」で置換します 正規表現: 正規表現パターンにマッチした箇所を「」で置換します 部分文字列: 開始位置・終了位置を指定して、「」で置換します
マスクの長さ。「*」でマスクする文字列の長さを指定できます。
マスクのパターン。マスクの種類がregexの場合に指定してください。
マスクの開始位置。マスクの種類がsubstringの場合に指定してください。
マスクの終了位置。マスクの種類がsubstringの場合に指定してください。
カラム名
日時の型
タイムスタンプのフォーマット。typeがstring場合に指定できます。
タイムゾーン。
対象カラム。
正規表現のパターン。
合致したパターンを置換させる文字列。
対象カラム
変換方法 正規化 (NFKC) 例: normalize_nfkc: 全角英数 → 半角 (ABC123 → ABC123) 、半角カナ → 全角 (アイ → アイ) など
対象カラム
対象カラム type: string
変換方法
変換前、変換後のUNIX時間の単位
変換前、変換後の日時フォーマット
変換前、変換後の日時のタイムゾーン
ラベル設定を指定します。
ラベル名を指定します。
スケジュール設定を指定します。
スケジュールの頻度です。
hourly: 毎時
daily: 毎日
weekly: 毎週
monthly: 毎月
分の値を示します。
時間の値を示します。
日にちの値を示します。
曜日の値を示します。
日時のタイムゾーンです。
通知設定を指定します。
通知先です。
slack channel IDです。
destination_typeがslackのとき必須です。
Email IDです。
destination_typeがemailのとき必須です。
通知タイプです。
job: ジョブ実行(終了/エラー)通知
record: レコード条件(超過/過不足)通知
exec_time: 実行時間経過通知
通知条件です。
jobタイプのとき必須です。
通知内容です。
閾値のレコード数
recordタイプのとき必須です。
レコード数の比較演算子です
recordタイプのとき必須
above: 以上
below: 以下
通知するレコード数条件
recordタイプのとき必須
transfer: 転送した
skipped: スキップされた
アタッチされている環境
環境ID
環境グループID
環境名
メモ
環境の作成日時
環境の更新日時
Bad request.
不正なリクエストです。
Not authenticated.
認証エラーです。API KEYをご確認ください。