転送元 - Salesforce
  • 28 Apr 2022
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転送元 - Salesforce

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概要

Salesforceから商談・リード・取引先やカスタムオブジェクトといったSalesforce上で管理しているレコードデータを転送する設定のヘルプページです。

対応プロトコル

制約

設定項目

STEP1 基本設定

項目名 必須 デフォルト値 内容
Salesforce接続情報 Yes - あらかじめ登録してある接続情報から、今回の転送設定に必要な権限を持つものを選択します。
登録済みの接続情報がない場合、接続情報を追加ボタンから接続情報を作成してください。
接続情報の設定方法は別ページをご参照ください。
オブジェクト Yes - レポートデータが格納されているオブジェクト名を指定してください。
オブジェクトー覧を読み込むから一覧を読み込むことも可能です。
クエリ Yes - SOQL(Salesforce Object Query Language)を指定してください。
SOQLの構文についてはこちらを参照してください。
SOQLは開発者コンソールクエリエディタから作成してください。
APIバージョン No 46 Salesforce APIのバージョンを指定していただきます。
未入力の場合デフォルトの46.0を使用します。
型変換モード Yes 型推測結果を使用 型変換モードを指定します。
・型推測結果を使用:自動でカラムの型を推測し、設定します。
・カスタムカラムをSTRING型に変更:BOOLEAN型以外のすべてのカスタムカラムの型をSTRINGに変更し、設定します。
削除済み・アーカイブ済みレコードの抽出 Yes 抽出しない Salesforce上で削除済み・アーカイブ済みになっているレコードを抽出対象とするか指定します。
・抽出しない:削除済み・アーカイブ済みになっているレコードは抽出対象に含まれません。
・抽出する:削除済み・アーカイブ済みになっているレコードが抽出対象に含まれます。

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